主菜

牡蠣スンドゥブ風キムチ鍋

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  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物14.7g
  • 脂質15.8g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質12.3g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

牡蠣たっぷりで旨味が凄いスンドゥブ風のキムチ鍋です^^美味しい旨味のスープが染みた豆腐も美味しいです! 薬膳効果は工程3に記載しています。

材料4人分(2人分の分量はポイント欄に記載しています。)

  • 豚バラ薄切り肉
    150g
  • 牡蠣(むき身)
    300~350g
  • 絹ごし豆腐
    1丁・約400g
  • 長ねぎ
    1本
  • えのき
    1袋・正味190g
  • キムチ
    200g
  • A
    1000㏄
  • A
    みりん・コチュジャン
    各大さじ2
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    鶏がらスープの素・昆布だしの素
    小さじ2
  • 青ネギの小口切り
    お好みで

作り方

  • 下準備
    長ねぎは斜め切りにする。 えのきは石づきを切ってから半分に切ってほぐす。 キムチは切れていないものは食べやすく切る。 豚バラ薄切り肉は5~6㎝に切る。 牡蠣(むき身)はボウル入れ、片栗粉(分量外)をまぶして優しく揉み込み、流水で洗い流す。

  • 1

    鍋や土鍋にA 水1000㏄、みりん・コチュジャン各大さじ2、醤油大さじ1、鶏がらスープの素・昆布だしの素小さじ2を入れて混ぜ火にかけ、煮立って来たら、長ねぎ、えのき、豚バラ薄切り肉、キムチを入れ、ひと煮たちしたら絹ごし豆腐を大きくちぎって入れる。

  • 2

    全体に火が通ったら牡蠣を入れ、サッと火を通したら出来上がり! お好みで青ネギの小口切りを乗せる。

  • 3

    薬膳効果 ☆ネギ...発汗作用、風邪の初期症状に、冷え性に、胃腸の働きを整える  ☆豆腐…体の余分な熱をとる。目の充血、口の渇きに、浮腫みに ☆牡蠣...ストレス対策に、慢性疲労に、乾燥肌に、美肌に  ☆豚肉…滋養強壮に、肌の乾燥に、喉の渇きに、便秘に、ビタミンB1を多く含み、疲労回復、脳神経の働きを正常に保つ ☆えのき...便秘に、食欲不振に、動脈硬化に、肌荒れに 《キムチの主な材料》 ☆白菜...発熱に、喉の乾燥に、咳や痰に、浮腫みに、二日酔いの防止、解消に ☆にんにく...風邪予防に、解毒に、疲労回復に、脳の活性に、動脈硬化予防に、血糖値の改善に ☆唐辛子…冷えからくる肩凝り関節痛に、殺菌効果、血の巡りを改善。

ポイント

【2人分の場合】 豚バラ薄切り肉:80g 牡蠣(むき身):150~180g 絹ごし豆腐:1/2丁・約200g 長ねぎ:1/2本 えのき:1/2袋・正味90~100g キムチ:100g (A)水:550㏄ (A)みりん・コチュジャン:各大さじ1 (A)醤油:小さじ1.5 (A)鶏がらスープの素・昆布だしの素:小さじ1 青ネギの小口切り:お好みで

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら