
ダシダを入れるだけで、ほんのりと韓国風に。サバ缶は旨みがギュッと詰まっていて、缶汁まで使い切れる優秀な食材。しかも骨までおいしく食べられます。 おにぎりにして、軽く焦げ目を付けるのもおすすめです。
下準備
■白米は洗って水を切っておきます。
■ゴボウはささがきにしておきます。
■サバ缶は缶汁を切っておきます(使うので取っておいてください)
炊飯器に研いで水気を切った白米、A しょうゆ大さじ2、酒大さじ2、ダシダ大さじ1、サバ缶の煮汁適量、オイスターソース小さじ1を入れ、水を2号のメモリまで入れます。 ミニトマトとサバ缶を入れ、通常通り炊飯します。

炊きあがってむらしが終わったら、しっかりと全体をほぐします。 今回はストウブの鍋で炊きましたが、もちろん炊飯器でも作れます。 炊きあがったら少し強火にかけるとよりおこげの出来が良くなります。

水加減はお好みで変えてくださいね。サバ缶のサイズも、お好みでどうぞ。
レシピID:372521
更新日:2019/02/27
投稿日:2019/02/27
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