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【美味しく胃を癒すならこれ!】かぶと明太子のうまだし茶漬け

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炊飯時間は除く

年末年始は暴飲暴食してしまいがち。 そんな時にお家で食べたくなるのは、さっぱりとしたお茶漬けではないでしょうか? かぶはお疲れ気味の胃の調子を整えてくれる野菜。 豊かなうまだしでサラサラと食べられるお茶漬けはこの時期ぴったりなんです。 うちのめんたいの塩気とピリっと辛いアクセントがたまらなく美味しい1品です。

材料1人分

  • うちのめんたい 切子
    1本
  • かぶ
    1個(茎を1cmほど残した時の重さが100g程度)
  • 炊いたご飯
    丼1杯分
  • うまだし
    1包
  • 250ml
  • 片栗粉
    小さじ1/3

作り方

  • 1

    かぶは6等分のくし形切りにしたら皮をむく。水の中で茎の間に入った土を落とすように洗う。

    【美味しく胃を癒すならこれ!】かぶと明太子のうまだし茶漬けの工程1
  • 2

    鍋に水とかぶ、うまだしを入れて中火で加熱し、煮たったらさらに3分ほど煮てうまだしを取り出す。小さじ1の水(分量外)で溶いた水溶き片栗粉を加えて混ぜ、ほんのりとろみをつける

    【美味しく胃を癒すならこれ!】かぶと明太子のうまだし茶漬けの工程2
  • 3

    丼に炊いたご飯を盛り、2cm幅程度に切ったうちのめんたい 切子をのせたら2のだしをまわしかけ、かぶを添える。

    【美味しく胃を癒すならこれ!】かぶと明太子のうまだし茶漬けの工程3

ポイント

うまだしは水の中で菜箸などを使って少し振るようにするとうま味がどんどん出てきます。 大きなかぶを使う場合は8等分などのくし形切りにして、煮る時間を長くしてしっかりととろける食感になるようにしてください。

作ってみた!

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