主食

粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンド

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きゅうりの塩もみ時間、サンド後に置く時間は除く
  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物33.8g
  • 脂質12.8g
  • たんぱく質10.2g
  • 糖質31.5g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

薄切りきゅうりと生ハムを重ねた、断面が美しいサンドイッチ。 粒マスタードとマヨネーズのまろやかな酸味とコクが全体をやさしくまとめ、さっぱりとしながら満足感のある味わいに仕上げます。 きゅうりにはカリウムやビタミンC、食物繊維が含まれ、余分な塩分の排出を助けたり、紫外線が気になる季節のコンディションをととのえたりと、日々の食事にとりいれたい野菜です。 ピーラーで薄切りにして塩もみすることで水分や青臭さがほど良く抜け、より食べやすく。 軽食にもおつまみにもなり、気軽に楽しめる一品です。

材料2人分(6切れ分)

  • きゅうり
    1本
  • 小さじ1/2
  • サンドイッチ用パン
    6枚
  • 生ハム
    3枚
  • A
    マヨネーズ
    5g×6
  • A
    粒マスタード
    5g×6

作り方

  • 1

    きゅうりのへたを切り、長さを半分に切る。 ピーラーで薄切りにして塩もみする。

    粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンドの工程1
  • 2

    サンドイッチ用パンの片面にA マヨネーズ5g×6、粒マスタード5g×6を5gずつ塗る。

    粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンドの工程2
  • 3

    きゅうりを水洗いし、丁寧に水気をふきとる。 目分量で3等分に分ける。

    粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンドの工程3
  • 4

    パンにきゅうりを少しずつ重ねて置き、生ハムをのせてパンではさむ。

    粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンドの工程4
  • 5

    サンドイッチを包める大きさのラップを敷き、しっかり目に巻く。 上に平らな重しをのせ、10分程度置く。 断面を意識して(きゅうりの長さを切る方向に)ナイフを前後に動かしてラップごと切る。

    粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンドの工程5

ポイント

・きゅうりの水気をしっかりふき取ることでパンに水分がうつらず、美味しく仕上がります。 ・切る時はナイフを押して切るのではなく、前後にナイフをやさしく動かします。

作ってみた!

  • Nao★彡
    Nao★彡

    2026/06/21 11:38

    本日の1人朝食に 消費期限の生ハムと8枚切り食パン消費で作りました 生ハムなので塩辛いかなと思いましたが、ちょうど良い感じで美味しかったです😋 家族にも作ってあげようと思います♪
    Nao★彡の作ってみた!投稿(粒マスタードが決め手◎きゅうりと生ハムの爽やかサンド)

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