
\甘辛すっぱい照り焼きダレがたまらない…!/ 和食の定番おかず・照り焼きチキンに、さっぱりすっぱい梅干しを加えました。 こんがりジューシィな鶏肉に、梅肉入りの甘辛ダレをたっぷり絡めれば…こってり×酸味のあと引く組み合わせで、ご飯がどんどん進みます◎ 食材2つの簡単主役おかずです♪ ●レシピのコバナシ● 今回梅干しは、Kuradashiの「紀州産南高梅 やわらかつぶれ梅 しそ漬味 塩分7%」を使用しました。 やわらかな果肉がたっぷりで、鶏肉にとろーっと絡みやすい♪ タレのとろみが大事な照り焼きにピッタリでした◎ 火を通しても、食欲そそる爽やかな酸味や紫蘇の香りが楽しめます*
梅干しは種を取り除き、包丁で細かくたたく。

フライパンに鶏もも肉の皮を下にして並べ、皮にこんがりと焼き色が付くまで、中火で3~5分焼く。まんべんなく焼けるよう、時々お肉を移動させる。 皮が焼けたら裏返し、弱火で2分焼く。

火を止め、フライパンやお肉の表面に出ている脂をキッチンペーパーで吸い取る。

A 梅干し2〜4粒(約47g)、醤油小さじ1と1/2、料理酒大さじ3、本みりん大さじ3、砂糖小さじ1を加えて梅をほぐしたら、中火にかけ、お肉を裏返しながら火を通す。

煮詰まってタレがお肉に絡むようになったら、火を止める。

※梅肉30gに必要な梅干の数は、大粒2個/中粒3個/小粒4個が目安となります。 お肉から出てくる脂を拭き取ることで、風味が重くなるのを防ぎ、梅のさっぱり感が引き立ちます。 また、タレは煮詰まってから焦げるまでが早いので、お肉にしっかり絡むようになったらすぐ火を止めます。 #KuradashiとNadiaでフードロス対策! #Kuradashiタイアップ
レシピID:456420
更新日:2023/03/15
投稿日:2023/03/11