副菜

【夏野菜の焼き浸し】めんつゆで簡単♪

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  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
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めんつゆでささっと作れる『夏野菜の焼き浸し』のレシピです。赤パプリカ、茄子、おくら、かぼちゃの入った鮮やかな副菜は、栄養たっぷり!食卓もパッと華やかになります。 ★こんな人におすすめ □野菜不足が気になる人 □簡単に作れる副菜レシピを探している人 □あと一品ほしい人 茄子の紫色の皮にはアントシアニンの一種であるナスニンが含まれており、抗がん作用や老化防止効果が期待できるといわれています。 パプリカにはビタミンがたっぷりなので免疫力アップや美肌づくりに期待できます。 かぼちゃは不溶性食物繊維が豊富なので便秘予防や改善に期待できます。

材料(作りやすい分量)

  • 茄子
    1本
  • 赤パプリカ
    1/2個
  • おくら
    8本
  • かぼちゃ
    100g
  • ごま油
    大さじ3
  • A
    めんつゆ(3倍濃縮)
    45ml
  • A
    90ml
  • A
    すりおろし生姜
    1/2かけ分

作り方

  • 1

    茄子はヘタを切り落とす。食べやすい大きさに切り、水にさらしてアクを抜く。赤パプリカはヘタと種を取り除き、細切りにする。おくらはヘタを切り落としてガクをむき、実の真ん中に切り込みを入れる。かぼちゃは種とわたをとり、さっと水にくぐらせる。ふわっとラップをし600W2分加熱し、薄切りにする。

    【夏野菜の焼き浸し】めんつゆで簡単♪の工程1
  • 2

    フライパンにごま油を中火で熱し、茄子を入れて中火で炒める。茄子の皮が鮮やかになってきたら、赤ピーマン、かぼちゃ、おくら、A めんつゆ(3倍濃縮)45ml、水90ml、すりおろし生姜1/2かけ分を加えて約3分煮る。

    【夏野菜の焼き浸し】めんつゆで簡単♪の工程2

ポイント

・かぼちゃはかたいので事前にレンジで温めてから切るのがおすすめ。力の弱い方でも簡単に調理できます。電子レンジで温める前に、さっと水をさらすとしっとり仕上がります。 ・かぼちゃは季節や調理器具によっても加熱時間が異なりますので様子を見ながら調整してください。 ・生姜1かけ=大さじ1弱=チューブ約4~5cm目安です。 ※生とチューブ製品とでは同じ量でも香りの感じ方が異なるため、お好みで調整してください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら