副菜

10分で作れる☆食べる紫外線ケア【大学カボチャ】

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10
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物15.5g
  • 脂質2.5g
  • たんぱく質1.0g
  • 糖質14.5g
  • 食塩相当量0.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

カボチャはお菓子に使われるほど、甘くて美味しいのに、紫外線ダメージの修復に役立つビタミンA、C、Eが豊富な優等生。定番の煮物で飽きないよう、大学芋のような味付けにしてみました。汁気が無いので、お弁当に栄養と彩りをプラスしたいときにも大活躍しているおかずです。

材料2人分

  • カボチャ
    60g
  • 砂糖
    小さじ2
  • 小さじ2
  • しょうゆ
    小さじ1/2
  • サラダ油
    小さじ1

作り方

  • 1

    カボチャは食べやすい大きさの薄切りにする。

  • 2

    フライパンにサラダ油を広げ、1で切ったカボチャを重ならないように並べる。弱めの火加減で3分程度、表面がカリっとするまで焼く。

  • 3

    カボチャを取り出し、フライパンに砂糖と水を入れて、合わせる。強火にかけて、沸騰し、泡が大きくなってくるまで加熱する。しょうゆを加え、すぐに良く混ぜる。

  • 4

    フライパンにカボチャを戻し、餡が全体に行き渡るように混ぜる。

ポイント

〇カボチャはオーブンで焼いてもOKです。 〇砂糖と水は加熱すると高温になり、はねると粘度もあるため危険です。火にかけたまま離れる、顔を近づけて調理するといったことのないように注意しましょう。

作ってみた!

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