主菜

腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョ

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10
  • 総費用1500円
  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー185kcal
  • 炭水化物4.2g
  • 脂質12.8g
  • たんぱく質15.2g
  • 糖質3.5g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

発酵食品の塩麹と、クエン酸豊富なレモンを使った、腸活にうれしいさっぱりカルパッチョ。良質なたんぱく質を含むサーモンと、マリネした玉ねぎを合わせることで、満足感はありつつも後味は軽やか。 夏の前菜やおもてなし、おつまみにもおすすめです。火を使わず、混ぜるだけで完成するので、疲れた日や調理時間を短縮したいときにも◎

材料4人分

  • 刺身用サーモン
    250g
  • 玉ねぎ
    1/2個
  • レモン
    1/2個
  • A
    塩麹
    大さじ1
  • A
    オリーブオイル
    大さじ2
  • A
    はちみつ
    小さじ1
  • A
    黒コショウ
    少々
  • パセリ
    お好みで
  • 少々

作り方

  • 1

    玉ねぎは繊維に逆らって薄くスライスする ※玉ねぎが大きい場合は半分なら切ってからにしてください

    腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョの工程1
  • 2

    スライスした玉ねぎは塩をふり揉み込み5分ほど置いておく

    腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョの工程2
  • 3

    レモン1/2個のうち、3/4個串切りにし、残り1/4個は飾り用に薄くスライスする ※写真はレモン1個分です

    腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョの工程3
  • 4

    ボウルにレモンを絞る

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  • 5

    A 塩麹大さじ1、オリーブオイル大さじ2、はちみつ小さじ1、黒コショウ少々を加える

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  • 6

    ボウルのカルパッチョのソースをしっかり混ぜる

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  • 7

    玉ねぎは水気を絞る

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  • 8

    カルパッチョのソースの半量を玉ねぎと和える

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  • 9

    刺身用サーモンは薄くスライスする

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  • 10

    お皿にマリネした玉ねぎをのせ、薄く広げ、上からサーモンを盛り付ける

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  • 11

    残りのカルパッチョのソースをかける

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  • 12

    お好みでパセリやとレモンを添えて完成

    腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョの工程12

ポイント

【美味しく作るコツ】 塩麹の自然な塩味と旨みを活かすため、塩を足しすぎず素材の風味を活かすのがポイント。玉ねぎは薄くスライスしてしっかりマリネ液になじませることで、辛味が抜けてまろやかになります。レモン汁は生搾りを使うと、香りと酸味がぐっと引き立ちます。 【時短のポイント】 マリネ液は先に混ぜておけば、あとは切った具材をのせるだけ。玉ねぎはスライサーを使うとラクに時短できます。 【注意点】 サーモンは生食用の新鮮なものを使用し、食べる直前に盛り付けるのがおすすめです。作り置きは避け、冷蔵保存でも当日中に食べ切ってください。 【代用食材】 ・サーモン → 鯛やブリ、タコ、スモークサーモンでも ・塩麹 → 白味噌(少量)+塩でも代用可 ・はちみつ → メープルシロップや甘酒でも優しい甘みに ・玉ねぎ → 新玉ねぎや紫玉ねぎも◎ 【アレンジ提案】 このカルパッチョのソースは、蒸し鶏や白身魚、豆腐、温野菜などにもよく合います。多めに作っておけば、サラダやマリネのドレッシング代わりとして活用できます♪

作ってみた!

  • みっさキッチン
    みっさキッチン

    2025/12/02 20:52

    レストランで出てくるような一品になりました✨サラダにかけても美味しそうです🥗
    みっさキッチンの作ってみた!投稿(腸活にも◎!塩麹✖️レモンのサーモンカルパッチョ)

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