副菜

今が旬!新玉ねぎのキムチ

印刷する

埋め込む

30
  • エネルギー45kcal
  • 炭水化物10.0g
  • 脂質0.3g
  • たんぱく質1.2g
  • 糖質8.5g
  • 食塩相当量2.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

春が旬の新玉ねぎで作る爽やかな苦味がクセになるキムチです。

材料4人分

  • 新玉ねぎ
    1個
  • 小ネギ
    1本
  • 人参
    20g
  • A
    200ml
  • A
    大さじ1
  • A
    大さじ1
  • B
    唐辛子粉(粗挽き)
    大さじ1/2
  • B
    唐辛子粉
    大さじ1/2
  • B
    りんご
    1/4
  • B
    魚醤
    大さじ1
  • B
    干しあみえび
    小さじ1
  • B
    塩麹
    小さじ1
  • B
    にんにく
    1個
  • B
    生姜
    少々

作り方

  • 1

    新玉ねぎの外側の皮をむく。茎の部分を残して根っこだけを切り落とす。さいばしで新玉ねぎを挟んで固定し、上から8等分に切り込みを入れる。完全に切り分けてしまわないよう注意。

  • 2

    深めの器にA 水200ml、塩大さじ1、酢大さじ1水、塩、酢を混ぜ、新玉ねぎを入れて30分おく。

  • 3

    小ネギを1〜2cm長さに切る。さらに白い部分は縦半分に切る。人参は千切りにする。

  • 4

    キムチソックを作る。B 唐辛子粉(粗挽き)大さじ1/2、唐辛子粉大さじ1/2、りんご1/4、魚醤大さじ1、干しあみえび小さじ1、塩麹小さじ1、にんにく1個、生姜少々りんご、にんにく、生姜をすりおろす。干しあみえびをみじん切りにする。全ての材料を混ぜたら、小ネギとにんじんを加えてさらに混ぜる。

  • 5

    水に漬けて30分経った新玉ねぎを取り出す。切り込みの間に④キムチソックを塗り込む。1〜2日経ったら食べごろ。

ポイント

・唐辛子粉は、パッケージ裏の生産地を確認し、生産地:韓国となっているものがおすすめ。 ・魚醤は石川のいわしいしる「よしる」を使用しています。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら