オーブンで焼いたパプリカの甘さがすだちの酸味のミントドレシッングにマッチ。 スティック状のバゲットにジェノベーゼソース、海老をトップにのせてリッチなオーブンサンドにしました。
パプリカは180度の温度のオーブンで30分焼く。
A 塩小さじ1/2、ハチミツ小さじ1、コショウ少々ボウルに入れてオリーブ油を少しずつたらしながらホイッパーで撹拌して混ぜる。最後にすだちの皮のすりおろしを加える。
【1】のパプリカを1枚ずつきれいに保存容器に並べ、【2】のソースを被るぐらいかけたらミントの葉をのせる。
1~3日マリネしたら、パプリカを1〜2cm角に切る。
15センチの長さに切ったバゲットをスティック状に切り、カリッと香ばしくオーブントースターで焼く。
ジェノベソースをたっぷりとぬる。 ID:135072「烏賊と胡桃香る♪レモンジェノベーゼソース 」のレシピをご参考に。 ない場合はクリームチーズでも。
『海老のマリネ焼き』を作る。 ボウルに海老、B すりおろしニンニク1片分、すだち果汁1個分、塩少々、ブラックペッパー少々を入れて10分程置く。
中火で温めたフライパンにオリーブ油大さじ1(分量外)を入れ弱火にし、【7】の海老を両面焼く。
白ワインを途中で入れて強火で水分を飛ばす。
【6】のバゲットに【4】のパプリカ、【9】の海老をのせ、バジルの葉を飾る。
"パプリカを焼く時間とマリネする時間は省いております。 お客様を招くときにお勧めの前菜です。 ジェノベーゼソースの代わりにクリームチーズで代用しても美味しいです。"
レシピID:135071
更新日:2015/03/04
投稿日:2015/03/04
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