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かきとえのきのピリ辛お浸し 温玉添え

副菜

かきとえのきのピリ辛お浸し 温玉添え
  • 投稿日2016/01/26

  • 調理時間5

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★ビールにぴったりな和風おつまみ★ 葉物野菜のお浸しではなく、下ごしらえも簡単なえのきと旬のかきを使った、お酒がススムおつまみ&副菜。

材料2人分※牡蠣の大きさによって個数は調整してください。

  • かき(生食用)
    小8個
  • えのきたけ
    1/2袋
  • 温泉卵(市販品)
    1個
  • ヤマキ氷温熟成法かつお節
    2〜3つまみ
  • 大さじ1
  • A
    ヤマキめんつゆ
    大さじ2
  • A
    大さじ3
  • A
    豆板醤
    小さじ1/2
  • A
    ラー油
    少々

作り方

ポイント

《POINT》 ★かきは生食用であれば特に下ごしらえは必要ありませんが、販売されている形態によって多少汚れがついているものもあるので、気になる方は塩揉みして水でしっかりと洗い流してください。 少量の水と片栗粉で揉んでから、霜降り(沸騰した湯でさっとゆがく)方法も。 ★えのきの代わりに他のきのこで代用していただいても◎。 ★お浸しに欠かせないかつおぶしは最後にお好みの量を加えてください。

  • えのきたけは石づきを切り落とし、半分にカットし軽くほぐす。耐熱皿に酒と一緒に入れ、ラップをかけ、600Wの電子レンジで約1分30秒加熱する。

    工程写真
  • 1

    器にかき、1を入れ、温泉卵を割り入れる。混ぜ合わせたAを流し入れ、かつおぶしを添える。

    工程写真
レシピID

133925

「えのき」の基礎

「牡蠣」の基礎

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高橋 善郎
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高橋 善郎

1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

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