主菜

PR:サーモス株式会社

【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでん

印刷する

埋め込む

55
保温容器に入れて保温する時間は除く

長時間かけてやわらかくプルプルに仕上げる牛すじは、真空保温調理器シャトルシェフと相性抜群です! 真空保温調理器シャトルシェフの保温機能を活用すれば、火を使う時間を最小限にしながら、とろけるような食感の牛すじが簡単に作れます。 牛すじおでんがいつでも作れるようになったら、冬の楽しみが1つ増えるのではないでしょうか? 牛すじ、かぶ、トマトのうま味が溶け出したスープも美味しいですよ!

材料2人分(サーモスシャトルシェフ2.8Lの鍋を使用)

  • 牛すじ肉
    400~500g
  • トマト
    2個(中サイズ(1個150g))
  • かぶ
    4個(1個80g、葉の部分を1cmほどつけたもの)
  • しょうが
    1かけ
  • 1000ml
  • 50ml
  • A
    みりん
    50ml
  • A
    顆粒和風だし
    小さじ2
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    小さじ1/3

作り方

  • 下準備
    かぶは半分に切って皮をむき、流水で土を取り除く。しょうがは皮付きのまま薄切りにする。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの下準備
  • 1

    牛すじ肉は洗ったら調理鍋に入れ、たっぷりの水(分量外)を加えて火にかける。煮立ったらアクを取り、弱めの中火で10分煮る。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの工程1
  • 2

    1の牛すじ肉をザルに上げて流水で洗い、鍋も洗ったら、調理鍋に牛すじと水、酒、薄切りにしたしょうがを入れて中火で煮る。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの工程2
  • 3

    アクが出たら取り、20分煮たら牛すじ肉を取り出して食べやすい大きさに切る。切った牛すじ肉を竹串に4〜5個ずつ刺して調理鍋に戻し入れ、再び煮立ったら火を止めて、フタをして調理鍋を保温容器に入れ、1時間保温する。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの工程3
  • 4

    3を再度中火で煮立たせたら、弱めの中火で10分加熱する。 その後、再度フタをして調理鍋を保温容器に入れ、1時間保温する。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの工程4
  • 5

    4にA みりん50ml、顆粒和風だし小さじ2、醤油大さじ1、塩小さじ1/3を加えて中火で煮立たせ、弱めの中火で10分加熱する。半分に切ったかぶとヘタを取ったトマトを丸ごと加え、再度煮立ったらフタをして調理鍋を保温容器に入れ、1時間保温する。

    【煮込み時間最小限!】ぷるぷる牛すじとトマトの関西風おでんの工程5

ポイント

・トマトとかぶは火が通りやすいので、余熱でやわらかくします。大きめのかぶを使う場合は、1/4に切って加えてください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら