
【旬のうちにぜひ食べて欲しい!!】 春が旬のスナップえんどうに、ぷりっぷりのえびを合わせたおつまみ。 出来立て熱々のサクッと感、パキッと歯切れがいいスナップえんどう、ぷりぷりのえびの食感がたまりません♡ でも冷やしても美味しいので、どちらもお試しいただきたいです♪ 味付けはヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」だけで簡単!塩気はまろやかでおだしはしっかり香り、スナップえんどうの甘み、えびのうま味と調和して絶品です。
下準備
・スナップエンドウ…水洗いしてヘタと両側の筋を取る。ペーパータオルで包んで水気をしっかり取る。
・むきえび…ペーパータオルで包んで水気をしっかり取る。

ポリ袋にスナップエンドウ、むきえび、酒を入れて揉んで馴染ませる。片栗粉を加えて口を閉じて振り、全体に粉をまぶす。

フライパンにサラダ油を入れて中火で熱する。 スナップえんどうを並べ置き、こんがり焼き色がつくまで触らずに焼く。 裏返して裏面も焼いたら、フライパンから取り出す。

2のフライパンにむきえびを入れ、1分を目安に焼いたら火を止める。 スナップえんどうを戻してざっと混ぜる。

器に盛りつけ、合わせたA ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」大さじ1、水大さじ3をかける。一味(七味)唐辛子はお好みでふる。

《作り置きもおすすめ》※冷蔵保存:3日が目安 保存容器に入れてA ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」大さじ1、水大さじ3に浸し、冷蔵庫で冷やしてからいただいても美味しいです。出来立てはサクッと感が味わえますが、浸すとしっとりつるんとした食感になります。

▼スナップえんどうに期待できる栄養効果 βカロテンやビタミンCの抗酸化作用による、美肌効果、健康維持。ビタミンB1による疲労回復効果。食物繊維による腸内環境改善。 ▼えびに期待できる栄養効果 タンパク質による筋肉維持、美肌効果。タウリンによる疲労回復効果、肝機能改善。アスタキサンチンによる抗酸化作用。 ▼工程2~3 スナップえんどうとえびは、分けて焼くことをおすすめします。片栗粉を使用するため焼けるまではくっつきやすいですが、分けることではがす手間が省けます。また、火の通りのムラもおきづらくなります。 ♯ヒガシマル醤油タイアップ
レシピID:434780
更新日:2022/04/27
投稿日:2022/04/27

おねこ
呑兵衛料理家