副菜

【ほうれん草と煮豚の韓国風ごま和え】甘辛やみつきナムル

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下準備時間を除く
  • 総費用200円
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー145kcal
  • 炭水化物7.3g
  • 脂質9.8g
  • たんぱく質8.2g
  • 糖質5.1g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

煮豚のアレンジレシピ。 ビール🍺、麺🍜、ご飯🍚… 何にでも合う甘辛味で、 あっという間になくなる旨さです。 ▼煮豚の代用は、ツナ、サラダチキン等でOKです。 味が物足りない時は焼肉のたれかめんつゆで。 ▼【ほぐれる煮豚】のレシピ https://oceans-nadia.com/user/230316/recipe/516673

材料2人分

  • ほうれん草
    1袋(200g)
  • 煮豚
    50g
  • A
    いりごま(白)
    小さじ2
  • A
    鶏ガラスープの素
    小さじ1/2
  • A
    煮豚のタレ
    小さじ1
  • A
    コチュジャン
    小さじ1
  • A
    ごま油
    小さじ2
  • A
    にんにくチューブ
    3〜4㎝

作り方

  • 下準備
    《ほうれん草は下ゆで(アク抜き)する》 ▼レンジの場合…3cm長さに切って水洗いし、湿ったまま耐熱ボウルに茎、葉の順で入れる。ふんわりとラップをし、電子レンジ(600W)で2分30秒加熱する。流水に当てて手早く冷やし、水けをきる。 ▼ゆでる場合…湯1リットルに対し塩小さじ2(分量外)を入れ、茎を沈めて30~40秒、葉も沈めて20秒ゆでる。ザルにあげて流水に当て、手早く冷やして水けをきる。3㎝長さに切る。

  • 1

    ・ほうれん草はしっかりと水けをきる。 ・煮豚はほぐす。

    【ほうれん草と煮豚の韓国風ごま和え】甘辛やみつきナムルの工程1
  • 2

    ボウルにA いりごま(白)小さじ2、鶏ガラスープの素小さじ1/2、煮豚のタレ小さじ1、コチュジャン小さじ1、ごま油小さじ2、にんにくチューブ3〜4㎝を入れて混ぜ、1を加えて和える。 (※味をみて、物足りなければ煮豚のタレで調整。)

    【ほうれん草と煮豚の韓国風ごま和え】甘辛やみつきナムルの工程2

ポイント

■和えた直後は味がしっかり感じられますが、時間が経つと馴染んで薄く感じるようになります。数時間後に食べる場合は、少し濃いくらいに調えると良いです。

作ってみた!

質問

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