副菜

秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけ

印刷する

埋め込む

10
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物18.2g
  • 脂質0.4g
  • たんぱく質3.2g
  • 糖質15.8g
  • 食塩相当量1.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

中華仕立てですが、あっさり味。 ごはんやお酒がすすむ一品です! 是非、お試しください。


レシピ更新内容

2024/10/18

銀杏の加熱法を、安全性が不確か為、安全な方法に差し替えています。

材料2人分

  • しめじ
    1パック
  • エリンギ
    1パック
  • 銀杏
    10粒
  • A
    醤油
    大さじ2
  • A
    大さじ1
  • A
    砂糖
    大さじ1
  • A
    鶏ガラスープの素
    小さじ1/2
  • A
    1カップ(200ml)
  • B
    片栗粉
    大さじ1/2
  • B
    片栗粉用の水
    大さじ1/2

作り方

  • 1

    B 片栗粉大さじ1/2、片栗粉用の水大さじ1/2をボウルに入れ、片栗粉を溶いておく。

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程1
  • 2

    小さめのフライパンに、銀杏を入れて煎り、皮を剥いておく。 ※コツは、工程8にあり!

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程2
  • 3

    しめじの石づきを取り、割いておく。

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程3
  • 4

    エリンギを、縦1/4に切っておく。

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程4
  • 5

    鍋にA 醤油大さじ2、酢大さじ1、砂糖大さじ1、鶏ガラスープの素小さじ1/2、水1カップを入れ、煮立たせる。

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程5
  • 6

    切っておいたしめじとエリンギ、銀杏を入れ、少し煮る。

    秋満載★きのこと銀杏の中華あんかけの工程6
  • 7

    工程(1)の水溶き片栗粉をまわし入れ、とろみをつける

  • 8

    【銀杏を炒るコツ】 小さめのフライパンを使い、銀杏ははじける可能性があるので、あらかじめ殻にヒビを入れて、フライパンの上にザルを被せ、銀杏の飛び散り防止をする。 フライパンより、少し小さめのザルを被せると、安全です! ※銀杏にひびを入れる際には、金槌、銀杏用のハサミを使うと便利です!

ポイント

【注意事項】 ✔︎きのこ類と銀杏を入れて煮込む際、煮込み過ぎないように、ご注意ください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら