主食

サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋

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15
煮込む時間を除く
  • エネルギー850kcal
  • 炭水化物105.0g
  • 脂質28.0g
  • たんぱく質52.0g
  • 糖質95.0g
  • 食塩相当量5.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

『サテトム』とは、干しえびやレモングラスなどを組み合わせた、えびラー油ペースト。 裏書にある、使われている材料をマジマジと見て、使い道を探ってみたら、トムヤンクンが頭に浮かび、エスニック鍋に⁈ 試作で、1人前を作ったのが美味し過ぎ、次の日、速攻でリピするほど、お気に入り(笑) それ以来、毎シーズン作る、定番鍋へ! 満を持して、レシピ化(笑)

材料1人分(staub18cm鍋使用)

  • A
    鶏ひき肉
    50g(部位はお好みで)
  • A
    片栗粉
    小さじ1
  • A
    味噌
    小さじ1/2
  • A
    醤油
    小さじ1/2
  • A
    小さじ1/2
  • A
    すり下ろし生姜
    小さじ1/2
  • 豆乳
    400ml(オーツミルクでもOK)
  • 肉団子を茹でたお湯
    400ml
  • サテトム
    大さじ2
  • ナンプラー
    大さじ1
  • 白菜
    1枚(100g)
  • もやし
    1/2袋(100g)
  • ぶなしめじ
    1/2袋(50g)
  • ネギ
    1/2本(50g)
  • 糸こんにゃく
    1/2袋(100g)
  • 豆腐
    100g
  • タラ
    1切れ(100g)
  • ミニトマト
    4〜5個
  • にんじん
    2〜3切れ
  • ラーメン
    1袋(シメ用なので、お好みで)

作り方

  • 下準備
    白菜は一口大、ぶなしめじは石づきをとって割く。ネギは斜め切り、糸こんにゃくは、食べやすい長さに切る。豆腐は8等分、タラは、3等分に切る。ミニトマトのヘタを取り、にんじんは、余力があれば飾り切りしておく。

  • 1

    ボウルに、A 鶏ひき肉50g、片栗粉小さじ1、味噌小さじ1/2、醤油小さじ1/2、酒小さじ1/2、すり下ろし生姜小さじ1/2を入れてよく混ぜる。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程1
  • 2

    鍋に、お湯を沸かし、工程1をヘラでお好きな量を少しづつ、落として、肉団子を茹でる。※茹でたお湯は、400mlとっておく!

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程2
  • 3

    もやしと下ごしらえした野菜を、鍋に入れる。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程3
  • 4

    ボウルに、豆乳と肉団子を茹でたお湯を入れ、よく混ぜる。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程4
  • 5

    お玉等で、工程4を掬い、味噌を解くような要領で、サテトムを混ぜる。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程5
  • 6

    ナンプラーを加え、よく混ぜる。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程6
  • 7

    工程3に、工程6を注ぐ。

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程7
  • 8

    煮込む!

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程8
  • 9

    お好みのかたさに、具材が煮えたら、完成!(にんじんが煮えたら、食べごろです)

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程9
  • 10

    食べ終わった残りつゆは、シメで美味しくいただきましょう(笑) オススメは、ラーメン!

    サテトムdeトムヤンクン風★エスニック鍋の工程10

ポイント

コツなど全くありませんが、これは、まさにトムヤンクン…という、エスニック仕立ての味(笑) シメのオススメは、なんといってもラーメン! ラーメンと鍋つゆが、絶妙なハーモニーを⁉︎ 鍋つゆが、一滴も残らないほど、最後まで、食べきれます(笑)

作ってみた!

質問

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