
勝利も肉汁も逃さない!『お米の粉 お料理自慢の、薄力粉』と鶏ひき肉×味噌を合わせて作る“最強アミノ酸スコア”焼きシュウマイです^ ^ 『お米の粉 お料理自慢の、薄力粉』の吸水力が肉汁をギュッと閉じ込めて逃さないので、パサつくこともなくふくっくらジューシーに仕上がり冷めても美味しいです♪ 鶏ひき肉×『お米の粉 お料理自慢の、薄力粉』を合わせることで、効率よく、美味しくおかずからタンパク質を補給できるので、スポーツを頑張るお子さんの栄養管理におすすめです。
下準備
長ねぎは薄く輪切りにする。
ジッパー付き食品保存袋に鶏ひき肉とA お米の粉 お料理自慢の薄力粉大さじ2、味噌大さじ1、ごま油大さじ1、こしょう2ふりを入れ、袋の上からよくもみ込み混ぜる。長ねぎとすりおろし生姜を加え、均一に混ざるまでさらによくもみ込んで混ぜる。
まな板の上にシュウマイの皮を1枚ずつ並べる。シュウマイの皮の中央に、1を大さじ1程度スプーンですくってのせる。
2を手で包みながら横と底をキュッと押さえて形を整える。
フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、4を並べ入れる。3分焼いたら湯100ml(分量外)をまわし入れふたをして3分〜5分蒸し焼きにする。
ふたを取り、水けが少し残っている状態になったら、ふたを外す。ごま油(仕上用)をふりかけ、さらに2分焼き水けを飛ばして火を止め器に盛る。
焼きシュウマイは、肉種に味噌を加えていますが、ほんのり味噌風味に仕上がっています。タレはお好みのものでOKです。からし醤油が意外と味噌風味と合いますのでよかったらお試しください^ ^ [美味しくできるコツ] ・『お米の粉 お料理自慢の薄力粉』は適度な吸水力があるので材料から出てくる水分もゆっくり吸水してくれ、肉種だけ作りおきしても美味しく焼きシュウマイが作れます。 ・長ねぎは1本使います。青い部分も薄切りにすることで火を通すと甘く美味しく食べる事ができます。 ・ねぎ1本を薄切りにすると量があり不安になりますが、味噌を加えた肉種と合わせてもみ込み混ぜるとねぎから水分が出て量が減り均一に混ざります。 ・シュウマイの皮は、使用する枚数を清潔なまな板に並べてから肉種をスプーンでのせると肉種の量の調整や出来上がり、シュウマイの大きさも均一なり見た目も美しく作れます。 [時短ポイント] ・ジッパー付きの食品保存袋1枚に材料を入れて袋の上からもみ込み混ぜるだけ。ボウルを使わず面倒な洗い物が減り時短になります。 ・ジッパー付きの食品保存袋だから肉だねだけ作って冷蔵保存できます(肉種の冷蔵保存は作った日を入れて2日間)。
レシピID:532320
更新日:2026/10/15
投稿日:2026/10/15