主菜

ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグ

印刷する

埋め込む

30
  • エネルギー210kcal
  • 炭水化物12.8g
  • 脂質11.2g
  • たんぱく質15.5g
  • 糖質8.3g
  • 食塩相当量1.2g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

おからとひじきでかさ増ししたお肉少なめヘルシーなハンバーグです。健康に気をつかっている方、ダイエット中の方でも罪悪感なしで食べられます♪お腹にもたまりますので、満足感が得られます♡お好きなソースでお召し上がりください。 ○鶏肉にはたんぱく質やコラーゲンがたっぷりと含まれており、免疫力アップや肝機能を高めてくれたり、肌に潤いを与えてくれる働きがあります。 ○ひじきはカルシウムや食物繊維が豊富です。また胃腸の調子を整え、老廃物の排出もしてくれます。 ○おからは食物繊維が豊富で便秘解消や生活習慣病予防の効果が期待できます。

材料4人分

  • 鶏ひき肉
    180g
  • おから
    180g
  • 玉ねぎ
    1/2個(80g)
  • 乾燥芽ひじき
    10g
  • 大葉
    4枚
  • バター
    10g
  • 大根おろし
    適量
  • ポン酢
    適量
  • A
    味噌
    大さじ1
  • A
    大さじ1
  • A
    1個
  • オリーブオイル
    大さじ1
  • 大さじ1

作り方

  • 1

    玉ねぎはみじん切りにし、耐熱ボウルに入れる。バターをのせてふんわりとラップをし、電子レンジ600wで1分加熱したらよく混ぜて粗熱をとる

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程1
  • 2

    乾燥芽ひじきは水で戻し、大根おろし(好きなだけ)を用意しておく。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程2
  • 3

    粗熱が取れた1の耐熱ボウルに鶏ひき肉を入れて肉の粒がなくなるまで練る。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程3
  • 4

    水けを切ったひじき、おから、A 味噌大さじ1、酒大さじ1、卵1個を3に加え、味噌が馴染むまでよく練る。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程4
  • 5

    4等分にし、俵形に整える。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程5
  • 6

    オリーブオイルを入れたフライパンを弱めの中火で熱し、5を並べ入れる

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程6
  • 7

    両面にこんがりと焼き色をつける。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程7
  • 8

    水を回し入れて蓋をして、弱火で3分ほど蒸し焼きにする。その後、火を止めて1分ほど蒸らす。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程8
  • 9

    器にハンバーグを盛りつけ、その上に大葉、水けを軽く絞った大根おろしをのせて、ポン酢を添える。

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程9
  • 10

    オニオンドレッシングをかけても美味しくお召し上がり頂けます。 ★自家製オニオンドレッシングの作り方はこちらから。 https://oceans-nadia.com/user/303237/recipe/427453

    ひじきとおからでかさ増し!和風おろしハンバーグの工程10

ポイント

*2人分で作る場合には、材料を全て半量で作ってください。卵は溶いてから半分だけ使用し、残りは卵かけご飯や味噌汁、スープなどに使って頂くと良いです。(少しガッツリの量になりますが、1人2個ずつでも我が家ではぺろりといけます。) *冷凍保存する場合には焼いてからしっかり冷まし、1個ずつラップに包んでからジップ付きの保存袋に入れて冷凍してください。温める際には冷凍の状態でラップに包んだまま電子レンジで加熱してください。(冷凍保存も可能ですが、おからが入っているため多少ボソボソとした食感になってしまうので、なるべく出来立てを食べて頂くことをおすすめします。)

作ってみた!

  • 752361
    752361

    2022/07/21 19:14

    大根おろしたっぷりで食べました!とても美味しかったです!
  • オハナ
    オハナ

    2022/04/19 21:32

    とっても美味しく頂きました!ソースはバルサミコとケチャップで手抜きをしてしまいました!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら