
イタリア人の夫がうなった!簡単かつ超本格的な茄子を使ったボロネーゼです♡ このレシピ、本場イタリアのボロネーゼを超えてしまったんじゃないか…⁈と思う程位めちゃくちゃ美味しく出来ます!夫も明らかに反応が違う… なんと焼肉のタレを使うんです!合うの⁈と思いますが、『キッコーマン わが家は焼肉屋さん 中辛』には様々な調味料、果実が入っているので、簡単にコクが出せるんです。 焼肉のタレの風味は全くなく、うまく全体の味に深みを出してくれます。もはやこのボロネーゼのために焼肉のタレをストックしたい位! 粉チーズをこれでもか!とたーっぷりかけるイタリア流に食べるのがオススメです♡
フライパンに油大さじ1を熱して中弱火でなすの輪切りを両面色よく焼く。しんなりしたら取り出しておく。 ※なすは油をよく吸うので、都度必要に応じて油を出してください。

スパゲッティはたっぷりのお湯を沸かし、沸いたらお湯に対して1%強の塩を加える。時間よりやや早め位で茹で加減を確かめてアルデンテでザルに上げる。

同じフライパンに油大さじ1とにんにくを熱し、香りがたったら玉ねぎと角切りにしたなすを加えて炒める。野菜がしんなりしたら、合挽き肉を加えてあまり触らず焼き付けるように炒める。

茹で上がったスパゲッティをソースの入ったフライパンに加え、強火でさっと全体を和えたら火を消す。 器にスパゲッティ、ソテーした茄子を盛りけ、パセリ、粉チーズをかけ、オリーブオイルを回しかける。

⚫︎トマトピューレ・生トマト▶︎▶︎▶︎やや風味は落ちますが、トマト缶(200g)でも美味しく出来ます。 ⚫︎イタリアではトマトピューレが使われます。トマトピューレはトマトの旨味がを凝縮されているのでワンランク上の仕上がりに。生トマトを加えてフレッシュな旨味もプラスされます。 ⚫︎トマトソースは強火で火を通すと油とソースがうまく乳化できず分離してまします。中弱火程度で火を通すとどろっとした美味しいソースになります。 #キッコーマンタイアップ
レシピID:442996
更新日:2022/08/20
投稿日:2022/08/20