主菜

半助豆腐鍋

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  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物14.0g
  • 脂質22.0g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質12.5g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

鰻の蒲焼きについている頭と尻尾を捨てるなんて「勿体無い!」 鰻の頭は半助と言って、とってもいいお出汁が出るんです。 身は少ないですが、実はとっても美味しい部位❣️お行儀悪いなんて思わずに、しゃぶりついてみて♪

材料2人分

  • A
    半助(鰻の頭)と尻尾
    2尾分
  • A
    500ml
  • A
    鰻のタレ
    大さじ2
  • A
    醤油
    小さじ1
  • 焼き豆腐
    1丁
  • 2個
  • 白ネギ
    1本

作り方

  • 1

    焼き豆腐は表面の水気を、キッチンペーパーで拭く。

    半助豆腐鍋の工程1
  • 2

    食べやすい大きさにカットする。 縦半分に切って、1.5センチくらいにカットしました。

    半助豆腐鍋の工程2
  • 3

    A 半助(鰻の頭)と尻尾2尾分、水500ml、鰻のタレ大さじ2、醤油小さじ1を鍋に入れて沸騰させ、豆腐を入れて煮る。

    半助豆腐鍋の工程3
  • 4

    アクを丁寧にすくいながら煮る。

    半助豆腐鍋の工程4
  • 5

    豆腐が程良く煮えたら、卵を落とす。

    半助豆腐鍋の工程5
  • 6

    白ネギは斜め切り

    半助豆腐鍋の工程6
  • 7

    ネギを入れて一煮立ちしたら完成♪

    半助豆腐鍋の工程7
  • 8

    鰻のタレでサッと煮た実山椒と粉山椒を添えました。

    半助豆腐鍋の工程8
  • 9

    半助(鰻の頭)は、骨が堅いです。 でも身はとても美味しいので、しゃぶって食べてみて下さい。半助には粉山椒を振ってます。

    半助豆腐鍋の工程9
  • 10

    怖いですか?( *^艸^)笑 怖くないので、食べてみて♪ 関西の始末の心から生まれたお料理です♡

    半助豆腐鍋の工程10

ポイント

焼き豆腐を使っていますが、絹でも木綿でもお好みの豆腐でOKです。 入れる半助と尻尾の量はレシピの限りでは有りません。沢山入れると、更に美味しいです。 鰻のタレは市販でもいいです。鰻のタレも別にレシピ投稿しています。よろしければ参考にして下さい。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら