
みりんと砂糖の甘さと液体塩こうじのまろやかな塩味がやみつきになるピーマンきんぴら。液体塩こうじが無色透明なので、ピーマンの色が綺麗に仕上がります。切り方、炒め方の工夫で、ピーマンを美味しく♪ 冷めても美味しいので、お弁当にも♪
・斜め切りにすることで、ちょうど良い食感を残すことができます。 ・最初に動かさずに焼いて炒めると、艶よく仕上がります。
レシピID:486433
更新日:2024/07/10
投稿日:2024/07/10

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