主食

薬味をどさっとのせた「梅香る赤梅酢の鯛釜飯」

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調理時間は浸水や炊く時間を除いています
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物67.8g
  • 脂質4.8g
  • たんぱく質15.2g
  • 糖質64.5g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

自家製の梅干しの副産物、赤梅酢を使ってさっぱりした味の鯛釜飯のレシピを作ってみました。梅の香りと酸味で、またおもいっきり薬味を入れることでとても香りのよい釜飯になり大満足です。

材料2人分

  • 1合
  • エノキダケ
    40g
  • 梅干し
    1個
  • 80g
  • A
    赤梅酢
    大さじ1と1/2
  • A
    白だし
    大さじ1
  • A
    ショウガ
    ひとかけ(10g)
  • B
    ゴマ
    大さじ1
  • B
    茗荷
    1/2本
  • B
    大葉
    3枚くらい

作り方

  • 下準備
    エノキダケは三等分くらいに切り、梅干しは細かくちぎる。ショウガは千切りにし、茗荷は半分に切り斜め切り、大葉は千切りにする。米は洗って浸水させておく

  • 1

    【釜の場合】:浸水させた米を釜に入れてから、水を170~190mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A 赤梅酢大さじ1と1/2、白だし大さじ1、ショウガひとかけ(10g)の調味料等を加えて軽く混ぜ、エノキダケ、梅干し、鯛をのせ、炊飯する。 【土鍋の場合】:浸水させた米を土鍋に入れてから、水を0170~190mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A 赤梅酢大さじ1と1/2、白だし大さじ1、ショウガひとかけ(10g)の調味料等を加えて軽く混ぜ、エノキダケ、梅干し、鯛をのせる。鍋の蓋をした状態で中火にかけ、水が沸騰したら火を弱火にし15分くらいご飯を炊く。蓋を開け水がなくなっていたら炊き上がり(蒸気が上がらなくなるタイミングが目安です)。 【炊飯器の場合】:浸水した米を炊飯器の内釜に入れてからA 赤梅酢大さじ1と1/2、白だし大さじ1、ショウガひとかけ(10g)の調味料等を加え一合分の目盛りまで水を入れたら軽く混ぜる。用意したエノキダケ、梅干し、鯛をのせて普通に炊飯する。

  • 2

    炊きあがったらB ゴマ大さじ1、茗荷1/2本、大葉3枚くらいをのせ、底からひっくり返すようにふわっと切るように混ぜる。蓋をして10分蒸らしたら取り出し器に盛る。

ポイント

薬味はお好みですが躊躇なくばさっと入れることで香りよくおいしくなりますので、目安として分量は書いておりますがお好みでご調整ください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら