副菜

蕪と里芋のあんかけ

印刷する

埋め込む

20
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物18.2g
  • 脂質0.8g
  • たんぱく質2.1g
  • 糖質16.5g
  • 食塩相当量0.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

蕪に里芋を詰めてオタフクソースの「だしあんかけ」をかけるだけで、簡単な秋のおもてなし用の1品に。だしあんかけのみで味わいが決まるので、とっても便利です。

材料2人分

  • 小蕪
    2個
  • 里芋
    120g(約3~4個)
  • 小さじ1/8
  • 片栗粉
    小さじ1
  • 片栗粉
    少々(蕪にまぶす用)
  • だしあんかけ
    大さじ2(オタフクソースだしあんかけ)
  • 白ごま
    適量

作り方

  • 1

    里芋をよく洗い、横一周に包丁で切れ目を入れる。 耐熱皿に並べ水を少量かけ、ふわっとラップをして、レンジ(600W)で3分半~4分加熱する。 熱いうちに皮を剥き、マッシュする。

  • 2

    小蕪は上下を切り取り皮を剥き、中をスプーンでくり抜き、器を作る。 くり抜いた部分に、茶越しで片栗粉をまぶしておく。 取り出した蕪を細かく刻む。

  • 3

    1に刻んだ蕪・塩・片栗粉を入れ、しっかりと混ぜ合わせる。

  • 4

    器にした蕪に3を、しっかりと詰める。

  • 5

    4を8~10分ほど蒸す。

  • 6

    器に盛り、だしあんかけをかけ、上に白ごまを飾る。

ポイント

里芋のレンジ時間は、大きさによって様子をみてください。 里芋の皮をむき際は火傷に注意してくださいね。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら