レシピサイトNadia
    デザート

    チョコバナナッツ♡『うどんdeロリポップケーキ』

    • 投稿日2020/08/12

    • 更新日2020/08/12

    • 調理時間30

    お気に入り

    70

    生地の半分がうどんとは思えないロリポップケーキ♡ うどんが入っているのでもちもちとした食感に仕上がります(^^)/ 見た目も可愛くて、作る工程から楽しめるスイーツです♪ チョコレートをかけて丁度よい甘さになるよう、生地自体の甘さは控えめです。 バナナ×チョコレートの王道の組み合わせに、ナッツの食感がアクセントになってます♪

    材料24個分

    • 冷凍うどん
      1玉
    • バナナ
      1本
    • A
      ホットケーキミックス
      100g
    • A
      牛乳
      100ml
    • A
      1個
    • サラダ油
      適量
    • 板チョコ
      1枚
    • ミックスナッツ
      適量
    • ドライバナナ
      適量
    • 粉糖
      お好みで

    作り方

    ポイント

    ◆中火でじっくりと焼いて下さい。 ◆冷凍うどんの袋に記載のRMKマークは安心安全の印です。

    • 冷凍うどんはレンジ(600W)で3分加熱し、粗熱を取る。

      工程写真
    • 1

      フードプロセッサーに粗熱を取ったうどんを加え、粉砕する。 さらにバナナも加えて粉砕する。

      工程写真
    • 2

      ボウルにA ホットケーキミックス100g、牛乳100ml、卵1個を加え、泡だて器でよく混ぜる。 1を加えさらに混ぜる。

      工程写真
    • 3

      たこ焼きプレートにサラダ油をひき、スプーンで生地を穴に加えていく。

      工程写真
    • 4

      中火でじっくりと焼きながら、竹串でコロコロ転がして全面を焼く。 (竹串を刺して生地がくっつかなければ焼き上がり) 板チョコを生地を焼いている間に湯煎で溶かしておく。

      工程写真
    • 5

      生地が焼けたらお皿の上に取り出し、小さめのスプーンで溶かしたチョコをかける。 ドライバナナ、ミックスナッツをトッピングし、お好みで粉糖をふるう。

      工程写真
    • 6

      【自家製ドライバナナ】 ドライバナナがない場合は、バナナさえあれば自分で作れます♪ 1.オーブンを120度に予熱する。 2.バナナ1本(分量外)を1~2㎜幅に薄切りし、クッキングシートを敷いた天板に並べ、40~50分オーブンで焼く。 3.取り出して冷まし、クッキングシートから剥がす。

      工程写真
    レシピID

    395318

    質問

    作ってみた!

    関連キーワード

    「ケーキ」の基礎

    「バナナ」の基礎

    関連コラム

    人気急上昇中のレシピ

    新着コラム

    今週の人気キーワード

    RINATY(りなてぃ)
    • Artist

    RINATY(りなてぃ)

    料理家・料理インスタグラマー

    • 栄養士

    【自己紹介】 1995年生まれ/生まれも育ちも福岡 美味しいもの食べるのも見つけるのも好き! 2023年7月、Instagramのフォロワーさんが60万人を超えました! みなさん、いつもありがとうございます♪ 【著書】 『りなてぃの一週間3500円献立』(宝島社)★第8回料理レシピ本大賞・準大賞を受賞! 『りなてぃの一週間3500円献立2』(宝島社) 『りなてぃの30分で完成!簡単3品献立』(宝島社) 『2品だからうまくいく!#りなてぃ流2品献立』(宝島社) シリーズ累計発行部数は100万部を突破(2023年1月時点) 【レシピ発信の想い】 料理でたくさんの幸せをお届けしたいなと思っております。毎日忙しい中家族の為にお料理を作ってらっしゃる方や大切な人の為においしいお料理を作ってあげたい方。そんな方々に、身近にある食材・どのご家庭にもある調味料で簡単に作れるレシピをお届けします。私のレシピはお洒落な味付けというよりは家庭的で親しみのある味付けのものが多い、簡単・時短・節約レシピです。作る方も食べる方も料理を通してどこか心温まる小さな幸せを感じていただけたら嬉しいです。おいしくできた幸せ、おいしいと喜んでもらえる幸せ、笑顔あふれる食卓の幸せ、お子様と一緒に調理を楽しむ幸せ、そんな心温まる小さな幸せたちを。

    「料理家」という働き方 Artist History