副菜

ひじきの煮物の残りを使ったがんもどき

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木綿豆腐の水切りをする時間は含みません。
  • エネルギー245kcal
  • 炭水化物12.3g
  • 脂質16.8g
  • たんぱく質11.2g
  • 糖質10.5g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

常備菜のひじきの煮物を利用しているため、とても簡単に作る事が出来ます。ひじきの煮物以外にもきんぴら牛蒡など冷蔵庫にあるもので色々とアレンジが出来ます。揚げたての熱々のがんもどきの美味しさは格別です。ぜひ作ってみて下さい。

材料4人分

  • 木綿豆腐
    1丁(350g)
  • ひじきの煮物
    150g
  • 長芋
    50g
  • 卵の白身
    1個分
  • 片栗粉
    大1〜2
  • 適量

作り方

  • 下準備
    木綿豆腐は事前に30分くらいしっかりと水切りをしておく。 長芋はすり下ろしておく。

    ひじきの煮物の残りを使ったがんもどきの下準備
  • 1

    水切りをした木綿豆腐にひじきの煮物、すりおろした長芋、卵の白身を入れてよく混ぜ合わせる。片栗粉は柔らかさを見ながら調整をする。

    ひじきの煮物の残りを使ったがんもどきの工程1
  • 2

    スプーン2本で成形をしながら160度くらいの温度の油に直接入れて揚げる。冷蔵庫にある具材を追加で入れても大丈夫。(今回は海老と空豆を追加)

    ひじきの煮物の残りを使ったがんもどきの工程2
  • 3

    160〜170度の中温でじっくりときつね色になるまで揚げる。揚げ終わりに少し温度を上げカリッとさせる。

    ひじきの煮物の残りを使ったがんもどきの工程3

ポイント

しっかりと豆腐の水切りをしておく事がポイントです。 朝出かける前に豆腐の水切りをしておくと帰宅後に混ぜるだけですぐに揚げ始める事が出来ます。 またスプーンで成形をしながら揚げていくため、柔らかくても扱いやすくひと手間省けます。

作ってみた!

質問

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