主菜

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茎若布と豚こまのみそきんぴら

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茎若布の塩抜き時間を除く
  • 総費用200円
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
!
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\ご飯のお供にぴったり/ 茎若布の食感を活かしたみそベースのきんぴらです。 濃すぎないあっさりとした味付けで、老若男女問わず美味しく召し上がっていただけます!

材料2人分

  • 理由あり 湯通し塩蔵元付茎若布 三陸産
    30g
  • 豚こま切れ肉
    150g
  • にんじん
    1/2本
  • ごぼう
    1/2本
  • A
    酒、醤油
    各小さじ1
  • A
    塩、こしょう
    各少々
  • ごま油
    小さじ2
  • B
    合わせみそ、砂糖、醤油
    大さじ1
  • B
    みりん、酒
    小さじ1
  • 青ねぎ(小口切り)、いりごま(白)、糸唐辛子
    各適量

作り方

  • 下準備
    ・理由あり 湯通し塩蔵元付茎若布 三陸産はたっぷりの水に1日~1日半浸して塩抜きをし、5cm長さのせん切りにする。 ・豚こま切れ肉は大きい場合は3cm幅に切り、A 酒、醤油各小さじ1、塩、こしょう各少々を揉み込んで下味をつける。 ・にんじんはせん切りにする。 ・ごぼうは包丁の背で皮をこそいでささがきにし、3分ほど水(もしくは酢水)にさらす。

    茎若布と豚こまのみそきんぴらの下準備
  • 1

    フライパンにごま油を入れて中火で熱し、豚肉を炒める。 豚肉の色が8割ほど変わったら、茎若布、にんじん、ごぼうを加え、にんじんがしんなりとするまで2分ほど炒める。

    茎若布と豚こまのみそきんぴらの工程1
  • 2

    混ぜ合わせたB 合わせみそ、砂糖、醤油大さじ1、みりん、酒小さじ1を加えてさらに2分ほど炒め、水分が少なくなったら火を止める。

    茎若布と豚こまのみそきんぴらの工程2
  • 3

    器に盛り、青ねぎ(小口切り)、いりごま(白)、糸唐辛子をのせる。

    茎若布と豚こまのみそきんぴらの工程3

ポイント

・しっかりと水分が少なくなるまで煮詰めることで、味が染みて美味しくなります。 ・冷蔵で2~3日程度保存できるので、作り置きにもぴったりです。 ・富士國物産株式会社の「理由あり 湯通し塩蔵元付茎若布 三陸産」を使用しています。

作ってみた!

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