副菜

トマトとオクラの出汁ジュレ和え

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ジュレの冷却時間は除く
  • エネルギー25kcal
  • 炭水化物5.2g
  • 脂質0.1g
  • たんぱく質1.2g
  • 糖質4.5g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

フルーツトマトは、群馬県産のブリックスナインを使用しました。 ジュレは簡単に白だしとポン酢を使って♪ キラキラときれいな前菜・副菜にどうぞ。

材料4人分

  • フルーツトマト
    3個
  • オクラ
    7-8本
  • A
    お湯
    70ml
  • A
    白だし
    大さじ1
  • A
    ポン酢
    小さじ1
  • 板ゼラチン
    1枚(2.5g)

作り方

  • 1

    板ゼラチンは水(分量外)に浸して柔らかくする。 柔らかくなったら、手で水気を絞る。

    トマトとオクラの出汁ジュレ和えの工程1
  • 2

    バッド又はタッパーなどにA お湯70ml、白だし大さじ1、ポン酢小さじ1を入れて工程①のゼラチンを混ぜながら溶かす。 ※お湯は60℃以上沸騰手前まで。熱すぎるとゼラチンが固まらなくなる恐れがあります。 完全に溶けたら冷蔵庫で固まるまで(2-3時間)冷やす。

    トマトとオクラの出汁ジュレ和えの工程2
  • 3

    フルーツトマトは食べやすい大きさに切る。 (写真は12等分しました)

    トマトとオクラの出汁ジュレ和えの工程3
  • 4

    オクラは塩少々(分量外)で板摺をしたら、1分半茹でる。 粗熱がとれたら1cm弱の輪切りにする。

    トマトとオクラの出汁ジュレ和えの工程4
  • 5

    ジュレが固まったら、フォーク崩す。 フルーツトマト、オクラと和えたら完成!

    トマトとオクラの出汁ジュレ和えの工程5

ポイント

◆粉ゼラチンの場合は、先にお湯で粉ゼラチンを溶かしてから、白だしとポン酢を入れてください ◆ゼラチンは水分量の2~2.5%で緩めに作ると、素材に絡みやすくオススメです。 ◆糖度の高いトマトで作るのがオススメですが、普通のトマト(1個)でもOKです。  普通のトマトで味が足りないと感じる場合は、トマトに少し塩を振ると甘みを感じやすくなります。

作ってみた!

質問

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