副菜

【あきごはん流 山形だし】この夏必須の最強常備菜!

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  • 総費用-
  • 冷蔵保存4~5日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー180kcal
  • 炭水化物16.8g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質10.5g
  • 糖質14.5g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

きゅうり、オクラ、にらをたっぷり使った、あきごはん流の山形だし。 ツナ缶と塩昆布を加えることで旨味がぐっと増し、ご飯が止まらなくなる味わいに仕上がります。 切って混ぜるだけなのでとっても簡単。 ご飯にかけるのはもちろん、冷奴やそうめん、納豆に合わせるのもおすすめです。作り置きにもぴったりの一品です。

材料2人分

  • ツナ缶
    ひと缶
  • きゅうり
    1本
  • オクラ
    4本
  • にら
    3本
  • A
    塩昆布
    5g
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    大さじ1
  • A
    ごま油
    小さじ1
  • A
    おろし生姜
    2cm
  • ご飯
    適量
  • 鰹節
    適量

作り方

  • 下準備
    きゅうり、にらは細かく刻む。オクラは板ずりをして水洗いする。

    【あきごはん流 山形だし】この夏必須の最強常備菜!の下準備
  • 1

    オクラを耐熱容器に入れ、500Wの電子レンジで40秒加熱する。

    【あきごはん流 山形だし】この夏必須の最強常備菜!の工程1
  • 2

    オクラの粗熱を取り、細かく刻む。

    【あきごはん流 山形だし】この夏必須の最強常備菜!の工程2
  • 3

    ツナ缶と野菜、A 塩昆布5g、醤油大さじ1、酢大さじ1、ごま油小さじ1、おろし生姜2cmを混ぜ合わせる。 ご飯に乗せてお好みで鰹節も上からかける。

    【あきごはん流 山形だし】この夏必須の最強常備菜!の工程3

ポイント

・ツナ缶と塩昆布を加えることで、旨味たっぷりでご飯によく合う山形だしになります。 ・オクラは加熱してから刻むことで、粘りが出て全体がまとまりやすくなります。 ・冷蔵庫で冷やして味をなじませると、さらに美味しくなります。

作ってみた!

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