
きゅうり、オクラ、にらをたっぷり使った、あきごはん流の山形だし。 ツナ缶と塩昆布を加えることで旨味がぐっと増し、ご飯が止まらなくなる味わいに仕上がります。 切って混ぜるだけなのでとっても簡単。 ご飯にかけるのはもちろん、冷奴やそうめん、納豆に合わせるのもおすすめです。作り置きにもぴったりの一品です。
下準備
きゅうり、にらは細かく刻む。オクラは板ずりをして水洗いする。

オクラを耐熱容器に入れ、500Wの電子レンジで40秒加熱する。

オクラの粗熱を取り、細かく刻む。

ツナ缶と野菜、A 塩昆布5g、醤油大さじ1、酢大さじ1、ごま油小さじ1、おろし生姜2cmを混ぜ合わせる。 ご飯に乗せてお好みで鰹節も上からかける。

・ツナ缶と塩昆布を加えることで、旨味たっぷりでご飯によく合う山形だしになります。 ・オクラは加熱してから刻むことで、粘りが出て全体がまとまりやすくなります。 ・冷蔵庫で冷やして味をなじませると、さらに美味しくなります。
レシピID:526970
更新日:2026/06/23
投稿日:2026/06/23