主食

トマトジュース使用。浴びるほど飲めるガスパチョで作るそうめん

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  • エネルギー420kcal
  • 炭水化物55.5g
  • 脂質16.8g
  • たんぱく質12.5g
  • 糖質52.0g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

暑い日に冷たく冷やしたガスパチョで食べる、洋風そうめんのレシピです。 トマトジュースを使えばトマト臭さも少なく、おいしいガスパチョを作ることができますよ。 このガスパチョ、浴びるほど飲める自慢のレシピです。

材料4人分

  • そうめん
    3~4人分
  • 【ガスパチョ】
  • A
    トマトジュース
    600ml((無塩・100%))
  • A
    きゅうり
     1/2本
  • A
    にんにく
     1片
  • A
    バゲット
    約30g(5cm程度)
  • A
    白ワインビネガー
    60ml(または米酢50ml)
  • A
    砂糖
    小さじ1
  • A
    小さじ1/2
  • エクストラバージンオリーブオイル
    60ml
  • ブラックペッパー
    適量
  • 生ハム、ツナ
    お好みで
  • ズッキーニ
    お好みで
  • 粉チーズ
    適量

作り方

  • 下準備
    ▶きゅうりはピーラーで皮をむき、ざく切りにする(皮の部分は水にさらしてカールをつけトッピングに使っても)。 ▶バゲットは適当な大きさにちぎっておく。 ▶にんにくの匂いや辛みが気になる場合は皮つきのままレンジの中央に置き、500wで20秒ほど加熱する(加熱し過ぎるとカサカサになるので注意)。生のままのほうが香りがいいので、匂いが気にならなければ生のまま使うのがおすすめです。

    トマトジュース使用。浴びるほど飲めるガスパチョで作るそうめんの下準備
  • 1

    【ガスパチョ】を作る。 ミキサーにA トマトジュース600ml、きゅうり 1/2本、にんにく 1片、バゲット約30g、白ワインビネガー60ml、砂糖小さじ1、塩小さじ1/2を入れ、2~3分置く。 バゲットがふやけたら全体がなめらかになるまでミキサーにかける。エクストラバージンオリーブオイルを加えてさらに30秒~1分ほどミキサーにかける。味見をして塩気を調整する(冷たいと味を感じにくいのでやや濃いめにするのがポイント)。

  • 2

    1を冷蔵庫でしっかりと冷やし、茹でたそうめんの上に適量をかけ、仕上げにブラックペッパーを散らして完成。 お好みで粉チーズをかけるとより洋風になります。

    トマトジュース使用。浴びるほど飲めるガスパチョで作るそうめんの工程2
  • 3

    ▶生ハム、ツナ、カニカマなどやや塩気のあるものをトッピングするとよりおいしくいただけます。 ▶ピーラーでむいたきゅうりの皮を添えると彩りアップ! 今回はズッキーニをスライサーで薄くスライスして冷水につけ、カールさせたものをのせました。スライサーがなければピーラーでも代用できます。

    トマトジュース使用。浴びるほど飲めるガスパチョで作るそうめんの工程3

ポイント

▶生ハム、ツナ、カニカマなどやや塩気のあるものをトッピングするとよりおいしくいただけます。 ▶ピーラーでむいたきゅうりの皮を添えると彩りアップ! 今回はズッキーニをスライサーで薄くスライスして冷水につけ、カールさせたものをのせました。スライサーがなければピーラーでも代用できます。 ▶ガスパチョは、清潔なボトルに入れて冷蔵庫で1週間程度保存できます。 ▶そうめんをカッペリーニに変えてもおいしくいただけます。

作ってみた!

質問

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