• 2026/02/24
  • 献立
  • 3日分
  • 26

子どもも喜ぶ華やかひな祭り献立

ちょっとした特別感を入れてお子さんと行事食を楽しむための献立3パターンです。

1日目

華やかケーキ寿司がメインのひな祭り献立

事前に行うこと 前日:ひな祭りケーキ寿司に使うラディッシュの漬け込み 当日:はまぐりの砂抜き時間 1〜2時間ほど、お吸い物の昆布を30分以上つけておく、米の浸漬から酢飯づくり があります。ミルクプリンは冷やし固める時間が必要ですが、スティックフライとお吸い物の仕上げ以外は事前に用意できるものが多く、直前にバタバタしない献立です。

2日目

和風で楽しむひな祭り献立

和風だけれど、かわいらしく食卓を彩ることができる献立です。ご飯を炊いて酢飯を作っておき、手羽中も漬け込みを先にやっておくと、スムーズに作れます♪

3日目

ちらし寿司でも洋風に仕上げるひな祭り献立

レアチーズケーキの冷やし固めるまでの作業を先に。オニオンリングだけは直前に揚げるのがおすすめですが、ポタージュは前日に作り冷蔵庫に保存しておけば◯、ちらし寿司も3月であれば涼しい部屋にラップをして1時間くらいは置いておけるので余裕を持って仕上げられます。

増田陽子
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増田陽子

子どもの食育料理研究家・キッズ食育マスタートレーナー

  • 調理師
  • 野菜ソムリエ
  • 雑穀マイスター
  • 薬膳インストラクター
  • キッズ食育マスタートレーナー
「料理家」という働き方 Artist History