具材たっぷり、恵方巻き(海鮮太巻き)

15

2019.01.26

分類主食

調理時間: 15分

ID 369936

榎本 美沙

七福神にちなんで7種の具材を使うことで「福を巻く」とされる恵方巻きの作り方です。
煮物などを使わないので手軽に作れます。
海鮮たっぷりの具材でおいしく仕上げました。
2019年の恵方は東北東です。東北東を向きながら、おしゃべりをせずに1本丸ごと食べるのが慣習です。

    材料2人分(2本分)
    すし飯 300g(すし飯の作り方は工程参照)
    焼き海苔(全型) 2枚
    A
    まぐろ(刺身用・棒状に切ったもの) 2本
    A
    サーモン(刺身用・棒状に切ったもの) 2本
    A
    卵焼き(棒状に切ったもの) 2本
    A
    大葉 4枚
    A
    きゅうり 1/2本
    A
    たくわん 20g
    A
    鯖缶(水煮缶) 70g
    作り方
    Point!
    具材はお好みのものに変更してもOKです。
    1. 【寿司飯の作り方】
      熱いごはん300g に合わせ酢(米酢小さじ4、砂糖小さじ2 強、塩小さじ1 弱)を混ぜ合わせ、ぬれ布巾をかけておく。
      (※市販のすし酢を使用してもOK です。)

      きゅうりは縦半分に切る。たくわんは千切りにする。鯖缶はほぐす。
    2. 巻きすに光沢がある方を下にして焼き海苔をのせる。
      焼き海苔の奥側2cm を残し、手を水で濡らしながらすし飯を薄く広げる。
      (※すし飯をのせない2cm は巻くときののりしろにします。
      巻くとすし飯がぎゅっと締まるため、海苔がすける程度に薄めに敷きます。)
    3. すし飯の中央にすべての具材A

      まぐろ(刺身用・棒状に切ったもの) 2本、サーモン(刺身用・棒状に切ったもの) 2本、卵焼き(棒状に切ったもの) 2本、大葉 4枚、きゅうり 1/2本、たくわん 20g、鯖缶(水煮缶) 70g

      をのせる。
    4. すし飯の端と端を合わせるように巻きすでしっかりと巻く。
      巻きすごと輪ゴムで止めてしばらくおき、形を安定させる。
      (※巻きすで巻くときは、空いている指で具材を抑えながら巻くと巻きやすいです。)
    12 76

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