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    トマトとコンソメで作るイタリアン親子丼「ファミリア丼」

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    トマトとコンソメで作るイタリアン親子丼「ファミリア丼」

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    • 投稿日2021/08/06

    • 更新日2021/08/06

    • 調理時間15

    洋風トマト風味親子丼です。トマトの風味と出汁は最高に合うので、ご飯にかけて食べるとお箸が止まりません♪麺つゆの隠し味もいい具合に効いてます♪

    材料4人分

    • 鶏もも肉
      400g
    • 玉ねぎ
      1/2玉
    • 白ネギ
      1/2本
    • 白ワイン
      大さじ2
    • トマトダイスカット缶
      大さじ3
    • 60g
    • コンソメキューブ
      1個
    • めんつゆ
      大さじ1
    • 適量
    • 3個

    作り方

    ポイント

    ・甘口が好きな人はお砂糖をちょっぴり入れるとさらにおいしい。 ・三つ葉の代わりにバジルなんか乗せると一気にオシャレな一品料理の完成です♪

    • ●鶏もも肉は火が入りやすいように一口サイズに刻んで重さの1%の塩で揉んでおく ●玉ねぎは1㎜スライス ●白ネギも斜めに1㎜スライス ●卵は溶いておく

    • 1

      フライパンにサラダ油小さじ1(分量外)を温めて下味した鶏もも肉を焼く。

      工程写真
    • 2

      鶏肉のピンク色の部分がなくなったら玉ねぎ、白ネギを追加してしんなりするまで炒める。

      工程写真
    • 3

      白ワインを入れ、強火でアルコールを飛ばしたらトマトダイスカット缶、めんつゆ、水、コンソメキューブを入れて塩で味付け。

      工程写真
    • 4

      中火でことこと煮込んだら卵の2/3を流し入れた後、土台が固まったら残りの卵1/3を回し入れる。

      工程写真
    レシピID

    415782

    「鶏もも肉」の基礎

    「玉ねぎ」の基礎

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    |簡単レシピ|節約|愛媛| 【脱!献立のマンネリ化】 家事育児のスキマ時間に、あるもので工夫しながら作ってます。 ▶SNS総フォロワー2.5万人 ▶3児パパのそこそこ外食風ごはん ▶ママの得意料理と被らないレシピ ▶パパの料理デビュー応援します 得意分野はピザ、パスタ、メインディッシュです♪ 【プロフィール詳細】 https://papa-izm.com/profile/ =プロフィール・経歴====== ・1989年愛媛県生まれ ・調理師免許取得 ・日本一のピッツェリアでナポリピッツァを学ぶ ・中小飲食業管理職10年(調理、サービス、マネジメント) ・商品開発100品~/年 ・人材育成のべ200名以上 ・SNS活用アドバイス ・マーケティングに基づく商品開発の講座講師 =アンバサダー・肩書== |Nadia Artist|クラシルショート1期生|味の素「UMAMI STAR」|OISIXアンバサダー|Olive note公式ライター|フーディテーブルアンバサダー|ネクストフーディスト5期生 =レシピ開発====== 株式会社BRUNO|味の素株式会社|dely株式会社|田苑酒造株式会社|アイランド株式会社|株式会社A-Stage|株式会社フルドライブ|※企業名公開不可の企業は除く※ https://papa-izm.com/profile/ =願い========= 僕の願いは家庭環境問題の解決です。 過去200名を超える人材育成の中で、人の成長と家庭環境は密接な関係性があることに気が付きました。「家庭環境の問題、離婚問題や、愛情の枯渇はなぜ起こるんだろう?」その答えは僕が、飲食業を引退し専業主夫になったときに痛感することになりました。 家事育児、心身ともにキツ過ぎるのに理解されにくい。文字通り仕事に命を懸けて、お客さまの喜びのために尽くしてきた人生だったもので・・家庭の事は妻にまかせっきり。そんな男がいきなり専業主夫なんてなったらもう大変です。これをお母さんだけが負担していては家庭環境が崩れてしまうのも納得。 この問題を解決するには、夫婦「互いの」理解と尊敬の気持ちが必要不可欠だと感じました。「僕の知識や経験を誰かの役に立てることはできないだろうか・・」そう考えていた矢先、趣味で始めたSNSがきっかけに料理の仕事依頼をいただくようになり、フリーランスとして独立しました。 お母さんの負担を軽減できるような「簡単で美味しいレシピの発信」「SNSを活用してお家で働く方法」。お父さんには「仕事のサポート」を通し、家庭へ向けられる心のゆとりを作る。その結果として、子どもたちと向き合うことのできる「ゆとりある時間」を少しでも多く作ってあげたいのです。 そんな想いを軸に、様々な分野で発信できるように日々勉強、日々活動しています。あとは・・・「今までは誰よりも時間と体を使って働いてきたんだから、これからは全く逆の働き方に挑戦してみたい。」という好奇心を含んだ野望も抱きつつ・・。笑

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