主食

【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯

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炊飯時間を除く
  • エネルギー435kcal
  • 炭水化物71.5g
  • 脂質9.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質68.3g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

◎離乳食完了期〜ok 旨みたっぷり!臭みを徹底的に抜いた鯖とトマトの炊き込みご飯の完成 身体にとっても良い炊き込みご飯是非作ってみてください♡ 見た目も華やかんなので、おもてなしにもできるよう、綺麗に並べるのもお勧め♪ 冷凍保存もできるので、たくさん作ってストックするのもオススメです

材料4人分

  • 白米
    2合
  • 骨抜き鯖の切り身
    150〜180g(サバ缶の場合1缶)
  • しめじ
    1/2株(その他のきのこでも可)
  • トマト
    1個
  • A
    和風出汁
    360〜400ml
  • A
    料理酒
    大さじ1
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    ひとつまみ強
  • A
    生姜チューブ
    3cm
  • 長ネギの青い部分
    1本分

作り方

  • 下準備
    具材を前揃える前にあらかじめ、白米を洗い、水気を切って置いておく。

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の下準備
  • 1

    80℃のお湯に骨抜き鯖の切り身を2〜3秒潜らせ、冷水に移して表面の滑りを落とし、キッチンペーパーで水気を拭き取る。 ※今回は骨抜きの切り身を使いました。サバ缶を使う場合はこの工程は省く。

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程1
  • 2

    しめじの石づきを切り、食べやすいサイズに裂き、トマトは軽く洗いヘタをくり抜く。

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程2
  • 3

    炊飯器にA 和風出汁360〜400ml、料理酒大さじ1、醤油大さじ1、みりん大さじ1、塩ひとつまみ強、生姜チューブ3cmを入れる。 トマトの水分が出て、柔らかく仕上がるので柔らかめが好きな人は400㎖、普通くらいが良い人は360㎖

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程3
  • 4

    トマトはヘタを下にして、具材を米の上に並べる。

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程4
  • 5

    長ネギの青い部分を上に乗せ、炊飯する。

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程5
  • 6

    炊き上がったらネギを取り除き、混ぜる。 骨あり鯖を使っている人は、この段階で骨を取り除いてから混ぜる

    【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯の工程6

ポイント

鯖の下処理や、生姜・みりん・酒・ネギを入れるのは鯖の臭みを抜くポイント! 煮魚にするときも使えます! 臭いが気になる人は、鯖の皮と血合も取るとなお良し◎

作ってみた!

  • 1/アラ還の手習い
    1/アラ還の手習い

    2024/03/13 11:59

    少しは脳が活性化したかな?…期待を込めて☆3😁 とっても美味しい炊き込みご飯でした😋 また作りま〜す🥳
    1/アラ還の手習いの作ってみた!投稿(【美味しく脳を活性化】鯖とトマトの炊き込みご飯)

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