
鮭でもDHAが多く含まれるハラスを甘辛い照り煮にして夏野菜と合わせ、梅味のすし酢でチラシ風に。お子様をはじめ誰もが舌鼓を打ちます。
お米を研いだら同じ分量の水で炊く。新米は水を少なめに入れて炊く。
フライパンにAの調味料を入れてハラスを並べ中火の強めで汁をかけながら煮ます。
煮詰まって汁にトロミがついて、ハラスに照りが出たら火から下ろす。少し冷めたら骨をはずす。1センチ角になるように切る。
くずが出ますが気にしないで切ってください。きゅうりは縦4等分にしたらダイスになるように切る。
アボガドは縦半分に種に向かってぐるっと一回り切り込みを入れ二つに分ける。
種を取ったら皮を剥ききゅうりと同じ大きさになるようにダイスに切る。レモン汁をかけておく。
すし飯を作る。飯台に炊けたご飯を入れて分量のすし酢を回し入れてしゃもじで空気を含ませながら返す
うちわで扇ぎすし酢をご飯になじませる。梅干の果肉の微塵切りにしたものを混ぜたら完成。
お皿にすし飯を薄く平らに広げ、照り煮にしたハラスのくずをのせ、きゅうりとアボガドをのせる。
ハラスを野菜の間に乗せていく。もみ海苔、胡麻をかけたら完成。プチトマトを飾る。
ハラスを煮るとき汁が少し残る程度に煮る。あまり煮詰めすぎないようぷっくらと煮ます。鮭)ハラス)に照りが出るまで煮ます。
レシピID:137359
更新日:2016/04/07
投稿日:2016/04/07
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