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作りおきOK!菜の花と桜えびのパスタサラダ

主食

作りおきOK!菜の花と桜えびのパスタサラダ
  • 投稿日2017/03/14

  • 調理時間25

ふんわり食感の花ふわりを仕上げにのせた作りおきもできるパスタサラダです。 シンプルな調理でかつおぶしの香りと食感、そして春の味覚と合わせて楽しんでください。 お弁当や持ち寄りパーティにもオススメ!

材料2人分

  • ヤマキ 花ふわり
    3g
  • ショートパスタ(ファルファーレ)
    140g
  • 菜の花
    100g
  • 桜えび(乾燥)
    10g
  • ミニトマト(黄・赤)
    各4個
  • しょうゆ
    小さじ1
  • 塩、粗挽き黒こしょう
    適量
  • A
    オリーブオイル
    大さじ3
  • A
    にんにく(芽を取り輪切り)
    2片分

作り方

ポイント

《POINT》 ・生の桜えびが出回る時期なので、スーパーであれば生さくら海老を使用するのもオススメ! ・ファルファーレはリボン型のパスタですが、ご自宅にあるショートパスタを御使いください。

  • ・菜の花は軸の固い部分を1〜2cmほど切り落とし、3〜4cm幅にカットする。 ・ミニトマトは軸を取り、横半分にカットする。

    工程写真
  • 1

    パスタを茹でる。 沸騰した湯に塩(分量外:適量)を入れ、パスタを製品の規定時間より約1分早く茹でる。(塩の目安は湯◯リットルに対して塩1%)

    工程写真
  • 2

    茹でている間にガーリックオイルを作る。 温めたフライパンにA オリーブオイル大さじ3、にんにく(芽を取り輪切り)2片分を入れ、香りが出るまで弱火で加熱したら、パスタが茹であがるまで火を止める。

    工程写真
  • 3

    パスタを湯切りするタイミングで、フライパンを温める。 菜の花、桜えびを加えて、強火で1分ほど炒める。しっかり湯切りしたパスタを加えて、強火のまま手早く混ぜ合わせたら、火を止め、塩こしょうで味を整える。

    工程写真
  • 4

    器に盛り付け、トマト、花ふわりをのせる。 (保存する場合は、あら熱をしっかり取ってから冷蔵庫で適宜保存してください。)

    工程写真
レシピID

146477

「パスタ」の基礎

「にんにく」の基礎

「トマト」の基礎

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高橋 善郎
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高橋 善郎

1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

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