主菜

メカジキのムニエルとパセリご飯

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  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物46.5g
  • 脂質12.8g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質44.2g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

ムニエルはフランス料理の魚の代表的な調理法で、小麦粉などをまぶしてバターで両面焼きます。バターをせっかく使うので、使わせの野菜をバターと醤油で味付けして洋食屋さん風にしました。パセリはにおいが苦手な方も多いと思いますが、私は癖のあるこのにおいと苦みが好きでよく食べます。ビタミンやミネラルは豊富ですが、食べすぎは毒のようです。

材料2人分

  • メカジキ切り身
    2切
  • パプリカ
    1/4個
  • セロリ
    1/4本
  • しめじ
    30g
  • 有塩バター
    10g
  • しょうゆ
    小さじ1/2
  • 少々
  • こしょう
    少々
  • A
    白米
    150g
  • A
    有塩バター
    10g
  • A
    パセリ
    お好みで

作り方

  • 1

    パプリカ、セロリ、しめじは千切りにし、中火で炒め最後に有塩バターの半量としょうゆは香りづけ程度にいれ火を止める。

  • 2

    メカジキ切り身に塩、こしょうを振り1~2分置いたら水分を軽くふきとったら、小麦粉を両面にはたいて中火のフライパンで両面焼く。表面に焼き色がついたら、残りの有塩バターを加え火を止める。

  • 3

    白米が熱いうちにA 白米150g、有塩バター10g、パセリお好みでを混ぜ合わせる。

ポイント

メカジキはたんぱくな味なので、バターなどでコクを足しておいしくいただけます。銀鮭や鰆など旬な白身の魚でアレンジできます。パセリは買うと量が多いのですが刻んで冷凍しておけば、スープの浮き身やソースの彩などに使えるので便利です。

作ってみた!

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