主菜

体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】

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  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物20.7g
  • 脂質22.8g
  • たんぱく質25.5g
  • 糖質15.2g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

【冷えた体があたたまります♡】 鶏もも肉のジューシーさ、野菜のうま味、コクとまろやかさ、そしてしょうがの風味で美味しい味噌鍋です。胃腸に優しく、体をあたためてくれる野菜をたっぷり使います。(野菜の種類はあるもの、お好みで良いです。) 手軽に多種類の野菜を摂りたい時、余り野菜の消費に、何品も作りたくない日におすすめです!! ◎薬味には一味/七味唐辛子、柚子胡椒、豆板醤等がビールによく合います。香ばしくしたい時は、白すりごまがおすすめです。

材料2人分(2~3人分)

  • 鶏もも肉
    1枚(350g)
  • 豆腐
    1/2丁(150g)
  • キャベツ
    3枚(100g)
  • 大根
    1/10本(100g)
  • 玉ねぎ
    1/4個(50g)
  • にんじん
    1/5本(30g)
  • しょうが
    15g
  • しめじ
    1/2株(80g)
  • 長ねぎ
    2/3本(100g)
  • 水菜
    1~2株(60g)
  • サラダ油
    小さじ2
  • A
    400ml
  • A
    白味噌
    大さじ3
  • A
    酒、みりん
    各大さじ1と1/2
  • A
    鶏がらスープの素
    小さじ2

作り方

  • 下準備
    《食材を切る》 「鶏もも肉」…ひと口大 「豆腐」…ひと口大(8分割程度) 「キャベツ」…食べやすい大きさにちぎる 「大根」…いちょう切り(3㎜厚さ) 「玉ねぎ」…繊維に垂直に薄切り 「にんじん/しょうが」…千切り 「しめじ」…石突を切り落としてほぐす 「長ねぎ」…斜め切り(5㎜厚さ) 「水菜」…ざく切り(5㎝長さ)

    体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】の下準備
  • 1

    土鍋にサラダ油を馴染ませ、玉ねぎ、しょうがを入れて弱~中火にかける。しょうがの香りがしてくるまで炒める。 (※炒め時間:じゅ~っと焼ける音がしてから30秒程度。土鍋は熱くなるとすぐ焦げるので、火元から離れないようにしてください。)

    体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】の工程1
  • 2

    キャベツ、大根、にんじんを加えてさっと炒め合わせ、混ぜ合わせたA 水400ml、白味噌大さじ3、酒、みりん各大さじ1と1/2、鶏がらスープの素小さじ2を加える。 (※ここからの火加減は弱~中火で、沸騰直前を保ちながら煮ます。)

    体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】の工程2
  • 3

    鶏もも肉、豆腐を手前に並べ入れ、奥側にしめじ、長ねぎを差し込むようにして入れる。隅に水菜の茎を入れ、フタをして煮る。鶏肉は適宜返して火を通す。

    体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】の工程3
  • 4

    全体が煮えたら、水菜の葉を茎の上に差し込む。

    体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】の工程4

ポイント

《使用するお肉について》 ▼鶏もも肉に限らず、豚薄切り肉や肉団子、鱈等の白身魚にも替えていただけます。 《野菜について》 ▼ここで使用したキャベツと大根は、事前に切って冷凍したものを凍ったまま使用しました。冷凍していないもので勿論OKです。(その場合、大根はいちょう切りにして耐熱容器に入れ、全体が湿るくらいの水を加えます。ラップをし、電子レンジ(600W)で3分程加熱し、柔らかくしてから加えると早く柔らかくなります。) ▼キャベツは白菜に替えていただけます。 ▼野菜の量や味噌により、塩味が変わります。工程4で味見をして、塩味が足りなければ味噌、鶏がらスープの素を少しずつ(各小さじ1程度)加えて調整してください。

作ってみた!

  • 1/アラ還の手習い
    1/アラ還の手習い

    2023/10/31 08:25

    生姜味噌で心も体もぽっかぽか😁 朝晩冷え込むから鍋が美味しいわぁ〜😋 次は鱈で作ろっかなぁ…?🤔 とっ〜ても美味しかったです🥰 また作りま〜す🤗
    1/アラ還の手習いの作ってみた!投稿(体ぽっかぽか♡美味しさしみる【鶏野菜鍋(生姜みそ味)】)
  • 371268
    371268

    2023/07/10 17:16

    白味噌なくて、普通のお味噌でも大丈夫ですか?

質問

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