主食

火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺

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  • エネルギー520kcal
  • 炭水化物71.8g
  • 脂質18.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質68.5g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

・レモンの爽やかな酸味とツナの旨みを、さっぱりと軽やかなレモンダレでいただく夏の冷やし和え麺です。 ・冷凍うどんで手軽に作れて、火を使わない、包丁もレモンとかいわれを切る時だけ、暑い日でも簡単に作れる一品です。 ・オリーブオイルと米油を合わせることで重たくならず、最後までさっぱりと味わえます。 ・かいわれのピリッとした香りもアクセントになります。 ・夜飲みの締めにシェアするのもおすすめです。

材料1人分

  • 冷凍うどん
    1玉
  • ツナ缶
    1/2缶(35g(食塩・オイル不使用))
  • かいわれ
    適量
  • 輪切りレモン
    2〜3枚(レモンが大きい場合半月切りにする。)
  • A
    レモン汁
    大さじ1(レモン果汁100%の瓶詰めのものでも可)
  • A
    砂糖
    小さじ2
  • A
    オリーブオイル
    大さじ1/2
  • A
    米油
    大さじ1/2(キャノーラ油やサラダ油でも可)
  • A
    少々

作り方

  • 1

    輪切りレモンを用意する。(大きなレモンの場合は半月切りにしておく。) ・ツナとカイワレを用意しておく。 (必要分を準備:ツナ缶の汁気をしっかり切り、かいわれは洗い、根の部分は落としておく。) ・A レモン汁大さじ1、砂糖小さじ2、オリーブオイル大さじ1/2、米油大さじ1/2、塩少々を合わせ、しっかり混ぜて乳化させておく。

    火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺の工程1
  • 2

    冷凍うどんは表示通りにレンジ加熱し、流水でしっかり冷めるまで締め、水気をしっかり切る。 (冷めてから、氷水で締めるとさらに麺のコシが違います。)

    火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺の工程2
  • 3

    うどんとレモンダレを合わせる。

    火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺の工程3
  • 4

    器に盛り、ツナとかいわれを乗せ、レモンを添える。 レモンを絞り、よく混ぜて召し上がってください。 お好みで分量外のオリーブオイルをたらしたり、粗びき黒こしょうをふって召し上がってください。

    火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺の工程4

ポイント

・レンジ加熱したうどんは流水の後に、氷水でしっかり締めると、コシが出てグッと美味しくなります。 ・水気が残ると味がぼやけてしまいますのでしっかり水気を切ってください。 ・レモンダレはしっかり混ぜてください。 ・ツナの種類によって油や塩分が違いますので、レモンダレを作る際は加減してください。 ・粗びき黒こしょうをたっぷりふると大人っぽい仕上がりになります。

作ってみた!

  • クラ蔵
    クラ蔵

    2026/07/01 13:19

    さっぱりと爽やかなレモンダレを合わせた美味しい夏の冷やし和え麺です。 かいわれの代わりに豆苗・スプラウトを使い、アレンジでカニカマ・トマトも添えました。 🍜 (*´ч`*) 🐟.*・゚🍋 🦀 \🍅/ 🧊 🌱⋆。
    クラ蔵の作ってみた!投稿(火を使わない!さっぱりレモンダレの冷やし和え麺)

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