
日本のさつま揚げで韓国のオデンタンを楽しめます♪にんにくを効かせたスープが最高ですよ♪ 薬膳効果 ☆さつま揚げ(白身魚)...胃や肝臓の働きを調える、体力回復に、浮腫みに ☆大根…胃もたれ、お腹のはりに、咳や痰、喉の不快感に、風邪、インフルエンザの予防に ☆にんにく...腫れものの改善に、風邪予防に、解毒に、疲労回復に、脳の活性に、動脈硬化予防に、血糖値の改善に
水にだし昆布、だし用煮干し(頭とはらわたを取ったもの)を入れて30分おく。

棒状のさつま揚げなど串に刺さりやすいさつま揚げを用意して、ザルに入れ熱湯をかけてから串に刺す。(今回は16個用意しました。)

皮を剥き、1.5~2㎝の半月切りにした大根も入れて中火にかけ、沸騰したら弱火にして3分経ったら昆布を取り、さらに10分経ったら煮干しを取る。

A にんにくのみじん切り大さじ1強、いわしの魚醤大さじ1、薄口醤油・きび砂糖(砂糖)各大さじ1を入れて蓋をして弱火で約20分煮て大根に火が通ったらさつま揚げも加えてさらに6分煮たら出来上がり。 (汁が煮詰まりすぎた場合は水を足してください。)

お好みで青唐辛子を入れてもすっきりした辛さが美味しいです。

・塩味のまろやかな王信魚醤を使っています。塩味強い魚醤の場合は減らしてください。 ・具材はお好みで◎しいたけを加えても美味しいです♪
レシピID:510731
更新日:2025/09/19
投稿日:2025/09/18