主菜

日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタン

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煮干し・昆布を浸けておく時間は除く。
  • エネルギー120kcal
  • 炭水化物16.5g
  • 脂質2.8g
  • たんぱく質8.5g
  • 糖質14.2g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

日本のさつま揚げで韓国のオデンタンを楽しめます♪にんにくを効かせたスープが最高ですよ♪ 薬膳効果 ☆さつま揚げ(白身魚)...胃や肝臓の働きを調える、体力回復に、浮腫みに ☆大根…胃もたれ、お腹のはりに、咳や痰、喉の不快感に、風邪、インフルエンザの予防に ☆にんにく...腫れものの改善に、風邪予防に、解毒に、疲労回復に、脳の活性に、動脈硬化予防に、血糖値の改善に

材料4人分

  • 棒状のさつま揚げなど串に刺さりやすいさつま揚げ
    適量
  • 大根
    1/2本(正味500g)
  • 1200㏄
  • だし昆布
    20g
  • だし用煮干し(頭とはらわたを取ったもの)
    20g
  • A
    にんにくのみじん切り
    大さじ1強
  • A
    いわしの魚醤
    大さじ1(王信魚醤を使っています。)
  • A
    薄口醤油・きび砂糖(砂糖)
    各大さじ1
  • 青唐辛子
    お好みで入れても◎

作り方

  • 1

    水にだし昆布、だし用煮干し(頭とはらわたを取ったもの)を入れて30分おく。

    日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタンの工程1
  • 2

    棒状のさつま揚げなど串に刺さりやすいさつま揚げを用意して、ザルに入れ熱湯をかけてから串に刺す。(今回は16個用意しました。)

    日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタンの工程2
  • 3

    皮を剥き、1.5~2㎝の半月切りにした大根も入れて中火にかけ、沸騰したら弱火にして3分経ったら昆布を取り、さらに10分経ったら煮干しを取る。

    日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタンの工程3
  • 4

    A にんにくのみじん切り大さじ1強、いわしの魚醤大さじ1、薄口醤油・きび砂糖(砂糖)各大さじ1を入れて蓋をして弱火で約20分煮て大根に火が通ったらさつま揚げも加えてさらに6分煮たら出来上がり。 (汁が煮詰まりすぎた場合は水を足してください。)

    日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタンの工程4
  • 5

    お好みで青唐辛子を入れてもすっきりした辛さが美味しいです。

    日本のさつま揚げでOK!韓国のオデンタンの工程5

ポイント

・塩味のまろやかな王信魚醤を使っています。塩味強い魚醤の場合は減らしてください。 ・具材はお好みで◎しいたけを加えても美味しいです♪

作ってみた!

質問

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