
ほくほくの里芋に、海老の旨みがじんわりしみ込んだ、やさしい味わいの煮物です。 煮汁のつややかな照りで、食卓がぐっと華やかに。 お祝い感のある海老と、彩りの絹さやを添えて、大皿で取り分けながら楽しめるひと皿に仕上げました。 *月刊料理情報誌「おあじはいかが」9月号に、レシピを掲載いただいています。
・海老は頭と尾が付いたまま煮ることで、旨みが里芋にも煮汁にも広がります。食べやすさを重視する場合は、頭を取り尾を除いてもOK。 ・絹さやは最後に添えることで、彩りを引き立てます。 ・煮汁の量は器に合わせて加減し、見た目の“つや”も楽しんでください。
レシピID:510024
更新日:2025/09/07
投稿日:2025/09/07
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