
餃子の皮をオーブンまたはトースターでパリッとさせ、白だしつゆの旨みの入ったクリームのような和のカスタード味が絶妙です。 茹でた海老とトマトをトッピングして、味も見かけもお子様から大人まで美味しく頂けます。
下準備
・オーブンの予熱を170度に上げておく。
餃子の皮の片方の面にサラダ油を刷毛で薄く塗る。 マフィン型にはペーパーにサラダ油を染み込ませて薄く塗る。
餃子の皮のサラダ油が塗られている方をを上にして、マフィン型に指で型に沿わせて敷く。
上部はフレアーが出来るので、出来上がり画像のように6枚花片にするため、菜箸などを使い形をととのえる。
170度のオーブンで10~12分加熱し、焼き色がついたらオーブンから出して冷ましてから型から外す。 冷めてもパリパリです。
オーブンの予熱を160度に下げておく。
ボウルに卵を割り入れ、A 低脂肪牛乳130cc、生クリーム50cc、ヤマサ昆布つゆ白だし小さじ2を入れて混ぜ、4の生地に注ぎ、パルメジャーノチーズを小さじ1ずつのせる。 160度のオーブンで15分焼く。
ボイルしたむきえびに白だし小さじ1(分量外)を加えマリネする。
トマトは皮の部分を使い5ミリ角に切る。 塩少々(分量外)をまぶしペーパーの上で水分を出す。
焼けた6に7、8をペーパーで水分を拭いてトッピングしたら完成。出来立てを召し上がれ。
餃子のカップは冷めてもカリッとしているので作り置き可能です。 トッピングは自由自在です。
レシピID:136872
更新日:2016/03/15
投稿日:2016/03/15
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