Nadia公式アプリで
便利にレシピ検索!

  1. むね肉deうま塩チキン【#作り置き #揉んで焼くだけ】

    むね肉deうま塩チキン【#作り置き #揉んで焼くだけ】 25分前

    126人がこのレシピをお気に入りにしました!

  2. ひじきと小松菜の甘辛そぼろ【#作り置き#冷凍保存#お弁当】

    ひじきと小松菜の甘辛そぼろ【#作り置き#冷凍保存#お弁当】 30分前

    204人がこのレシピをお気に入りにしました!

  3. 豚バラ白菜のもつ鍋風うま塩スープ煮【#煮るだけ #包丁不要】

    豚バラ白菜のもつ鍋風うま塩スープ煮【#煮るだけ #包丁不要】 32分前

    223人がこのレシピをお気に入りにしました!

  4. 甘辛コクうま!*こんにゃくと鶏もものおかかバター炒め*

    甘辛コクうま!*こんにゃくと鶏もものおかかバター炒め* 38分前

    174人がこのレシピをお気に入りにしました!

  5. 甘酸っぱさがたまらない...♪鶏ささみのネギ・マヨあえ

    甘酸っぱさがたまらない...♪鶏ささみのネギ・マヨあえ 40分前

    140人がこのレシピをお気に入りにしました!

  6. \今話題のレシピを見つけよう!/

    タイムラインを見る

豚肉とひじきと彩りピーマンの炒め煮

10
野菜のおかずの
人気レシピはこちら!

ランキングをもっと見る

2017.11.07

分類副菜

調理時間: 10分(下準備は除く)

ID208920

tomoko

『カラダにやさしい旬ごはん 〜野菜好きな我が家のレシピ〜』

ひじきとパプリカで簡単和おかず!
豚肉入りなので、ごはんにも合います。

たくさん作って作り置きすれば、お弁当にも晩ごはんにも使えて便利ですよ!

野菜のおかず 作り置き 豚肉 ひじき パプリカ お弁当おかず 海藻・乾物・こんにゃく類 シニア 簡単 フライパン お弁当 炒めもの 豚薄切り肉 和食 ピーマン

このレシピをブログで紹介する

材料(作りやすい量)
豚バラ肉(薄切り) 75g
ひじき 4g
ピーマン(緑) 1個
パプリカ(赤) 1/2個
パプリカ(黄) 1/2個
A
酒、醤油、みりん 各大さじ1
A
砂糖 小さじ1/3
作り方
Point!
・ピーマンとパプリカを合わせて約120gでした。3色あるとキレイですが、量を調節して2色でも(^^) ・バラ肉は脂分が多いので、サラダ油等は入れずにテフロンフライパンでそのまま炒めました。
  1. ひじきは水で戻しておく。
  2. 豚バラ肉は細切りにする。ピーマンとパプリカは種を取り除き、細切りにする。
  3. フライパンで豚バラ肉を炒める。肉の色が変わってきたら、水気を切ったひじきとピーマン、パプリカを加えてさっと炒める。
  4. A

    酒、醤油、みりん 各大さじ1、砂糖 小さじ1/3

    を加えて炒め、汁気が多少残るくらいで火を止める。
4 82
Nadia編集部おすすめ特集 Feature
  1. PR 【PR】実はクリームとも相性抜群!「京風割烹白だし」のレシピ集
    実はクリームとも相性抜群!「京風割烹白だし」のレシピ集 この特集を読む
  2. PR 【PR】生産者こだわりの季節の野菜がたくさん!大阪北部産野菜の簡単&美味しいレシピ特集
    生産者こだわりの季節の野菜がたくさん!大阪北部産野菜の簡単&美味しいレシピ特集 この特集を読む
  3. PR 【PR】冬のおもてなしを華やかに彩るクリスタルの輝き
    冬のおもてなしを華やかに彩るクリスタルの輝き この特集を読む
  4. PR 【PR】冬におすすめ!体を温める食材とお弁当にぴったりなおかず
    冬におすすめ!体を温める食材とお弁当にぴったりなおかず この特集を読む
コメント・感想 Comment
このレシピの感想を伝える

ログインして感想を伝えよう!

作ったメモ

<作ったメモって?>
自分だけが見ることができるメモです。記録したメモは「作ったメモ一覧」で見ることができます。

お気に入り度

似たレシピをさがす Similar Recipe

簡単×ブルサン (20) シニア×安納芋 (9) フライパン×ごまめ (8) お弁当×ごちそう (5) 作り置き×テリーヌ (4) 和食×茶巾 (4) お弁当おかず×鶏肉の唐揚げ (3) ひじき×青のり (3) パプリカ×黄パプリカ (3) ピーマン×麹 (3) 海藻・乾物・こんにゃく類×豆類 (3) 炒めもの×麻婆茄子 (3) 豚肉×#スローカロリーシュガー #適糖生活 (3) 豚薄切り肉×豚切り落とし肉 (3) 野菜のおかず×豚ばら肉 (3)
もっと見る

「ひじき ピーマン 」に関するレシピ

関連コラム article

PR Public Relations

最近見たレシピRatest Recipe more

おすすめコンテンツ contents