主菜

【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケ

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  • エネルギー78kcal
  • 炭水化物8.9g
  • 脂質3.2g
  • たんぱく質4.5g
  • 糖質7.8g
  • 食塩相当量0.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

離乳食でも食べられる揚げないコロッケレシピです。 ほんのり香る粉チーズととうもろこしの甘みでおいしい1品。 娘も喜んで食べてくれました♪ パン粉でコーティングするので、手につきにくく、手づかみ食べでも大丈夫です◎

材料10人分(10個分)

  • 牛ひき肉
    50g
  • じゃがいも
    120g
  • 150〜180mL
  • とうもろこし
    正味20g
  • 粉チーズ
    小さじ2
  • パン粉
    大さじ3

作り方

  • 下準備
    ・じゃがいもは皮をむいて芽を除き、1cm角に切っておく。 ・とうもろこしは茹でて芯から実をはずしておく。 ・パン粉はほんのりきつね色になるくらいフライパンで乾煎りしておく。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの下準備
  • 1

    鍋に牛ひき肉・じゃがいも・水を入れ、柔らかくなるまで煮る。 ▷▶︎沸騰後8分〜10分くらい、フタはせず、水分を飛ばし切るイメージで煮ました。 牛ひき肉は菜箸でほぐしてください。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの工程1
  • 2

    すりこぎでじゃがいもを滑らかにつぶし、とうもろこし・粉チーズを加え混ぜる。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの工程2
  • 3

    10等分にし、丸く形をととのえる。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの工程3
  • 4

    パン粉をまぶす。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの工程4
  • 5

    器に盛り付ける。

    【離乳後期】牛肉とコーンのコロッケの工程5

ポイント

・水の量は鍋の大きさや火加減によって差が出るので調整する。 (材料がすべて浸かる量入れること) ・鍋の中でつぶすとしっとり仕上がる。 ▷▶︎ゆるい場合はつぶしたあとに混ぜながら加熱すると水分が飛ぶので、固さを調整できます。 ★冷凍保存可 保存期間▷▶︎1週間 レシピの分量はストック用に多めに作れるようになっています。 10個作った場合、1個あたり牛ひき肉5g、じゃがいも12g、とうもろこし2gです。 1個あたりの粉チーズの塩分相当量は約0.02gです。 離乳後期(生後9〜11ヶ月頃)から食べられるレシピです。 <アレルギーについて> ×乳 粉チーズを使用しています。除去してください。 ベビー用のコンソメで代用したり、だしで煮たりするとよいと思います。 パン粉は、乳製品は使われていないことが多いので、乳アレルギーの場合でも食べられます◎ ⚠️必ず使用商品の成分表示を確認してください。 ×小麦 パン粉を使用しています。 除去してじゃがいもボールにする or パン粉の代わりに炒ったおからパウダーをまぶすなど代用してください。 →大豆アレルギーに注意してください。

作ってみた!

  • 404341
    404341

    2020/11/02 20:35

    回答ありがとうございます! 植草さんの離乳食レシピは喜んで食べてくれるので重宝してます!
  • 404341
    404341

    2020/10/22 16:37

    冷凍する場合はパン粉をつけてから冷凍されてますか?解凍はどのようにするのがオススメですか?

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら