主食

梅入り【さんまとごぼうの炊き込みご飯】かば焼き缶で時短

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10分
炊飯時間は除く。
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物65.5g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質12.5g
  • 糖質62.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

生の秋刀魚の炊き込みご飯ももちろん美味しいですが、缶詰使用で、骨までおいしく!これだと子供も文句なし。 かば焼きの甘辛で、味付けにも困りませんよ(*^^*) さんまと相性の良い、ごぼうと梅干し入り。 【おうち居酒屋ポイント】 お茶漬けにして〆飯としても◎ その際は、わさびを添えて。

材料5人分(米2合の作りやすい分量)

  • 米
    2合
  • さんまのかば焼き缶
    1缶(内容量100g固形量80g)
  • ごぼう
    50g
  • 梅干し
    2個
  • しょうが
    1かけ分
  • 白だし
    大さじ2(ポイント参照)
  • 白いりごま
    大さじ1
  • 青ねぎ(小口切り)
    適量

作り方

  • 下準備
    米は洗って、ざるにあげて水切りしておく。

    梅入り【さんまとごぼうの炊き込みご飯】かば焼き缶で時短の下準備
  • 1

    ごぼうは、ささがきにし、さっと水で洗って水けをきる。しょうがは千切り。

    梅入り【さんまとごぼうの炊き込みご飯】かば焼き缶で時短の工程1
  • 2

    うち釜に、白だしを入れ、炊き込みご飯の2合の線まで水を加える。ごぼう、しょうがを広げて置き、梅干し、さんまのかば焼き缶を汁ごと入れる。炊き込みモードで炊飯する。

    梅入り【さんまとごぼうの炊き込みご飯】かば焼き缶で時短の工程2
  • 3

    炊き上がったら、梅干しの種を取除き、箸やしゃもじで果肉をつぶす。白いりごまを加え、さんまが細かくなりすぎないように、さっくりと混ぜる。 盛り付け後、青ねぎ(小口切り)を散らす。

    梅入り【さんまとごぼうの炊き込みご飯】かば焼き缶で時短の工程3

ポイント

・今回のレシピでは5.5合炊きの炊飯器を使用しています。お手持ちの炊飯器の大きさや取扱説明書をご確認のうえ、調理をお願いいたします。 【材料】白だしは、メーカーによって炊き込みご飯の時の分量は変わります。今回は1合で大さじ2(30mL)使用する白だしを使用しました。お手持ちの白だしの炊き込みご飯の分量を確認してご使用ください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら