味付けは「やいづ善八 深み鰹白だし」だけ!カルボナーラ仕立ての「カルボ鍋」。やいづ善八 深み鰹白だしは和風の味付けはもちろん、じつは洋風料理との相性もGOOD!クリーミーでありながら、『 鰹(カツオ)と昆布 』の風味が相まって食べやすい仕上がりに! 野菜やチーズ、ベーコンなどは串に刺して取り分けやすいので鍋パーティーにもおすすめです♪ぜひ、おためしください。
下準備
【野菜串と根菜の下準備】
好きな根菜は洗ってレンジで加熱して、食べやすい大きさに切る。
※ 今回使用した根菜はじゃがいも(1個)、かぼちゃ(6切れ)、野菜串はプチトマト(6個)、ブロッコリー(6房)、アスパラガス(2本)、モッツアレラチーズ(一口タイプ6個)にベーコンを巻いたものを竹串で刺しています。
※ ブロッコリー、アスパラガスはさっと茹でてから刺す。
ボウルにB 鶏ももひき肉120g、たまねぎみじん切り20g、片栗粉・卵白各大さじ1、塩・こしょう少々を合わせて練り混ぜて、4等分にして、うずらの卵(水煮)を包んで丸め、沸騰した熱湯に入れてさっと茹でる。 ※ 鍋で加熱するので表面の肉の色が変わる程度短時間でOK
鍋にA 深み鰹白だし60ml、牛乳600ml、卵黄2個分を入れてよく混ぜてから中火にかけ、沸騰したら火を弱めて、1の肉だんごを入れて3〜4分加熱して肉に火が通ったら野菜串、根菜を入れて温める。
仕上げにピザ用チーズを加えて溶けたら、黒こしょうをふって完成。
やいづ善八 深み鰹白だしを使用しています。野菜串は好きな野菜や具を使ってください。基本的に生のまま食べられる野菜はそのまま、加熱する必要がある野菜はさっと茹でるか電子レンジで加熱してから竹串に刺してください。鍋のつゆは卵黄が入っているため加熱すると多少固まります。強火ではなく弱めで加熱するとマイルドな食感に仕上がりになります。残った鍋のつゆに、茹でたパスタやご飯を加えると〆も楽しめます。
レシピID:367689
更新日:2018/11/20
投稿日:2018/11/20