主食

タケノコと牛肉のオイスターソース釜飯

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調理時間は、浸水や炊く時間を除いています
  • エネルギー412kcal
  • 炭水化物71.8g
  • 脂質6.2g
  • たんぱく質12.8g
  • 糖質68.5g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

タケノコ釜飯シリーズ第二弾。タケノコと牛肉のオイスターソース炒めを作ったのですが、これは釜飯にできるのでは?と安直な発想で作ってみた釜飯(炊き込みご飯)です。オイスターソースのうまみと牛肉の脂、そしてタケノコとチンゲン菜の食感がいい感じ。ちょっと辛みも追加してなかなかパンチのきいた味になりました。ちょいピリ辛なタケノコご飯、是非お試しくださいませ。

材料2人分

  • 1合
  • しめじ
    30g
  • タケノコの水煮
    50g
  • チンゲン菜
    40g
  • 牛肉
    50g
  • 唐辛子
    1本分
  • A
    オイスターソース
    大さじ1
  • A
    紹興酒
    大さじ1
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    鶏ガラスープの素
    小さじ2
  • A
    醤油
    小さじ1
  • A
    ひとつまみ
  • ごま油
    小さじ1
  • 白髪ねぎ
    お好みで

作り方

  • 下準備
    米は洗って浸水させておき、しめじは石づきをとり食べやすい大きさに裂く。唐辛子は種を取り輪切りにし、タケノコの水煮は短冊切り、チンゲン菜はざく切りにしておく。また牛肉は食べやすい大きさに切っておく。

  • 1

    【釜の場合】:浸水させた米を釜に入れてから、水を150~170mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A オイスターソース大さじ1、紹興酒大さじ1、みりん大さじ1、鶏ガラスープの素小さじ2、醤油小さじ1、塩ひとつまみの調味料等を加えて軽く混ぜ、しめじ、タケノコの水煮、チンゲン菜、牛肉、唐辛子をのせ、固形燃料に着火、炊飯する 【土鍋の場合】:浸水させた米を土鍋に入れてから、水を150~170mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A オイスターソース大さじ1、紹興酒大さじ1、みりん大さじ1、鶏ガラスープの素小さじ2、醤油小さじ1、塩ひとつまみの調味料等を加えて軽く混ぜ、タケノコの水煮、チンゲン菜、牛肉、唐辛子をのせる。鍋の蓋をした状態で中火にかけ、沸騰したら火を弱火にし15分くらいご飯を炊く。蓋を開け水気がなくなっていたら炊き上がり(蒸気が上がらなくなるタイミングが目安です)。 【炊飯器の場合】:浸水した米を炊飯器の内釜に入れてからA オイスターソース大さじ1、紹興酒大さじ1、みりん大さじ1、鶏ガラスープの素小さじ2、醤油小さじ1、塩ひとつまみの調味料等を加え一合分の目盛り少し下くらいまで水を入れたら軽く混ぜる。用意したタケノコの水煮、牛肉、唐辛子をのせて普通に炊飯する。※炊飯器ご使用の場合、葉物や食材の薄皮などで蒸気の通り道がふさがってしまう可能性がございます。念のためチンゲン菜はレンジ等で加熱、炊きあがりに混ぜるようにしてください。

  • 2

    炊きあがったら蓋をしたまま10分蒸らしてからごま油を回しかける(炊飯器の場合は加熱したチンゲン菜を加える)。底からひっくり返すようにふわっと切るように混ぜ、取り出し器に盛る。お好みで白髪ねぎをそえる。

ポイント

唐辛子の量はお好みで調整ください。1本~2本くらいが個人的にはおすすめです。

作ってみた!

質問

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