副菜

【夏野菜の焼きびたし】熱々でも冷やして食べても美味しい1品。

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浸す時間は除きます
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー120kcal
  • 炭水化物13.8g
  • 脂質7.2g
  • たんぱく質3.5g
  • 糖質11.5g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

夏野菜を手軽に美味しく食べられる焼き野菜。焼いた野菜に藻塩をつけて食べても美味しいのですが、焼きびたしにすると、熱々でも冷やしても美味しいので、素麺のお供やお酒のおつまみにもお勧めです。保存できるので作り置きできます。

材料2人分

  • ナス
    100g
  • ピーマン
    2個
  • ヤングコーン
    2本
  • 中玉トマト
    2個
  • A
    本みりん・酢
    各大さじ1
  • A
    だし醤油
    大さじ2
  • A
    きび砂糖
    小さじ1
  • A
    鷹の爪
    1本(種を取り輪切り)
  • A
    100ml
  • ごま油
    大さじ1

作り方

  • 1

    ナスは縦半分に切り、皮目に2㎜幅で切り込みを入れ、5cm程度の長さに切る。ピーマンは半分に切り種を取る。ヤングコーンは皮をむく。中玉トマトは半分に切る。

  • 2

    フライパンにごま油を入れ中火で熱し、ナスとピーマンを皮を下にして重ならないように並べ蓋をして2分焼く。返して、2分焼く。ヤングコーンも少し焦げ目がつく程度に焼く。底が平らなバットなどに取り出しておく。フライパンが小さい場合は別々に焼いてください。

  • 3

    フライパンにトマトとA 本みりん・酢各大さじ1、だし醤油大さじ2、きび砂糖小さじ1、鷹の爪1本、水100mlを加え30秒程度沸騰させる。1に全量入れて浸す。そのまま5分程度置いて粗熱が取れたら盛り付ける。浸しているつゆも一緒に盛り付ける。

    【夏野菜の焼きびたし】熱々でも冷やして食べても美味しい1品。の工程3

ポイント

お好みの野菜で作ってみてくださいね。ヤングコーンはトウモロコシの若芽なので今の時期産直などで見かけます。美味しいので見つけたら食べてみてくださいね。ズッキーニや玉ねぎやジャガイモなど色んな野菜でお試しくださいね。冷蔵庫で冷たく冷やしても美味しいので、漬け時間が長くなっても美味しくいただけます。

作ってみた!

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