主食

夏バテでも食べやすいトマトごはん【大量消費・簡単丼・時短】

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  • エネルギー450kcal
  • 炭水化物71.2g
  • 脂質12.8g
  • たんぱく質10.5g
  • 糖質68.5g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

レシピというほどでもないんですが、夏場の暑いときにサラサラっと食べられるトマトごはんです。大人は薬味たっぷりでどうぞ。ポイントはウインナーで、トマトごはんひと口、ウインナーひと口…みたいな感じで食べると、スイスイご飯がすすみます。 味は昆布茶、鶏ガラスープ、和風だしなどお好みでどうぞ。油も、ごま油のほかにオリーブオイルでも代用でき、オイルによってもかなり風味が違うのでお試しを。 本当に暑くてもう。。。というときは、冷やごはんを水で洗ってぬめりを取って、冷たいスタイルでどうぞ。

材料1人分

  • トマト
    中1/2個
  • A
    鶏ガラスープ
    小さじ1/2(昆布茶や和風出汁でも代用可)
  • A
    ごま油
    小さじ1
  • 塩、ブラックペッパー
    少々
  • みょうが、大葉
    適量
  • ウインナー
    2本
  • ごはん
    1膳分

作り方

  • 下準備
    ■みょうが、大葉は千切り。 ■ウインナーはパリッとソテーする。

  • 1

    トマトはヘタを取り、1cm弱の角切りに。(種は旨みが詰まっているのでそのまま使います) A 鶏ガラスープ小さじ1/2、ごま油小さじ1を入れて混ぜ合わせ、塩、ブラックペッパーで味を調える

    夏バテでも食べやすいトマトごはん【大量消費・簡単丼・時短】の工程1
  • 2

    ごはんにトマトをのせ、パリッとソテーしたウインナーをのせる。 刻んだみょうが、大葉をのせて完成。

    夏バテでも食べやすいトマトごはん【大量消費・簡単丼・時短】の工程2

ポイント

■ウインナー、かなりポイントなのでぜひ!皮に切り込みを入れてパリッパリにソテーするのがおいしく食べるコツです。 ■トマトは冷えていた方がおいしいです。あらかじめトマトを冷やしておくと、混ぜてすぐ食べられます。調味料をまぜて長時間置くと水っぽくなるので、あらかじめトマトを冷やすのがベストです。

作ってみた!

質問

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