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    いわしの生姜焼き

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    いわしの生姜焼き

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    • 投稿日2019/01/29

    • 調理時間20(塩を振って置く時間を除く)

    生姜焼きにしていわしの臭みを抑え、ご飯も進む味付けにします。 いわしは開いてあるものを使うとラクですよ。 節分のメニューにもどうぞ。

    材料4人分

    • イワシ
      4尾
    • A
      大さじ1
    • A
      みりん
      小さじ2
    • A
      醤油
      小さじ2
    • A
      砂糖
      小さじ1
    • A
      おろし生姜
      小さじ1/2
    • 小麦粉
      適量
    • 少々
    • 小さじ2

    作り方

    ポイント

    ・子どもが食べる場合は小骨に注意してください。 ・アジでもできます。

    • 1

      イワシは開いて小骨を取り、塩を振って15分ほど置く。

    • 2

      A 酒大さじ1、みりん小さじ2、醤油小さじ2、砂糖小さじ1、おろし生姜小さじ1/2の調味料を混ぜておく。

    • 3

      1のイワシの水気をペーパータオルで抑えて取り、小麦粉を振る。

      工程写真
    • 4

      フライパンを熱して油を入れ、皮目を下にして入れ、中火で焼く。

      工程写真
    • 5

      4のいわしのまわりに火が通ってきたら、裏返して1〜2分焼く。

      工程写真
    • 6

      2のタレを入れて絡め、少しタレが残る程度に煮詰めたら火を止め、器に盛る。

      工程写真
    レシピID

    371427

    「しょうが」の基礎

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    増田陽子

    子どもの食育料理研究家、キッズ食育マスタートレーナー。 レシピ制作、子どもの食育コラム執筆、子ども向け、大人向け、親子向け食育イベント・講座講師の他、東京にて子どもが料理をする、子どものための食育スクール青空キッチン板橋校を主宰しています。 ・・・・・・ 食は子どもにとって「成長」と「健康」のために必要ですが、それだけでなく生きていく上でたくさんの学びの要素があります。料理の一部をお手伝いするだけでも子どもは達成感を得られますし、好き嫌い克服ができたり、手先の器用さや想像力を育むこともできます。 毎日ごはんを作るのは大変です。でも、ごはんを作って子どもと一緒に季節を感じながら食べること、生活することを楽しみたい、そんな気持ちの一助になるようなレシピを提案していきたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします^^ ・・・・・・・ ブログやHPでは、行事食や旬の素材を使った食育レシピを紹介するとともに、子どもの食育について、また食を通じて子育てを少し楽にするお手伝いができるように心がけて書いています。 よかったら読んでみてもらえると嬉しいです。

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