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    ニース風サラダ フランス発祥のオシャレなサラダ 1分動画 

    副菜

    ニース風サラダ フランス発祥のオシャレなサラダ 1分動画 

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    • 投稿日2018/05/17

    • 更新日2018/05/17

    • 調理時間20

    フランス発祥の栄養満点具だくさんサラダである『ニース風サラダ』はサラド・ニソワーズとも呼ばれ、主にニース地方の特産品を多く使用したサラダであると言われています。白ワインにもよく合うオシャレなサラダです。 ボサノバの音楽とともに具材の詳細及び作り方がわかる1分動画を作りましたのでご参照下さい。

    材料4人分

    • サニーレタス 
      ボール1杯分
    • 玉ねぎ 
      1/8個分
    • ゆでたまご 
      2個
    • トマト 
      1個
    • じゃがいも 
      1個
    • ツナ 
      1/2缶分
    • アンチョビフィレ 
      2切
    • アスパラガス 
      3本
    • ブラックオリーブの輪切り 
      15g
    • 白ワインビネガー 
      大さじ1
    • エクストラバージンオイル 
      大さじ1
    • はちみつ 
      大さじ1/2
    • 塩 
      2つまみ
    • 黒こしょう 
      少々

    作り方

    ポイント

    (※1)アンチョビは塩気が強いのであらかじめフードプロセッサーでドレッシングと混ぜてしまう場合もあります。ドレッシングもサラダに入れる具材も作る人によって多少違いがありますが、多くはニース地方の特産品を入れているそうです。

    • ①サニーレタスはよく洗ってから水気を切り、ひと口大に手でちぎっておきます。 ②玉ねぎは皮をむいて薄くスライスし、軽く塩をふって5分置き、水ですすいでから手で水気を絞っておきます。 ③ゆでたまごはそれぞれ4等分にカットします。 ④トマトをヘタを取り除いて8等分にカットします。 ⑤じゃがいもは皮をむいて8等分にカットして耐熱容器に入れて500Wの電子レンジで3分加熱してから冷ましておきます。 ⑥ツナとアンチョビフィレは缶詰の油分を切って手で細かくほぐしておきます。 ⑦アスパラガスは軽く塩茹でしてから冷まし、それぞれ4等分にカットします。 ⑧ブラックオリーブの輪切りは水気を切っておきます。

    • 1

      はじめにドレッシングを作ります。 白ワインビネガー、エクストラバージンオイル、はちみつ、塩、黒こしょうを空き瓶に入れて蓋をして上下によく振って混ぜ合わせておきます。

    • 2

      大皿にサニーレタス、玉ねぎ、ゆでたまご、トマト、じゃがいも、ツナ、アンチョビフィレ、アスパラガス、ブラックオリーブの輪切りの順番に彩り良く乗せていきます。

    • 3

      2に1のドレッシングをかけていただきます。

      工程写真
    レシピID

    287916

    「じゃがいも」の基礎

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    豊田 亜紀子

    家庭料理研究家&クリエイター 料理教室 Pinkish Rose Club 主宰 <フード資格> 野菜ソムリエ アスリートフードマイスター 薬膳アドバイザー スパイス香辛料アドバイザー スパイスインストラクター メディカルハーブカウンセラー ハーブライフインストラクター <その他の資格> パーソナルカラーアナリスト/イメージコンサルタント/ 実用英語検定準1級/日商簿記2級/華道師範 <自己紹介> 日本と世界の家庭料理(アメリカ料理専門)、及び、スパイスとハーブ料理のレシピをご紹介しております。 40~50代の主婦層を中心に支持されている二児の母。 Hiphop・Jazz・R&B・Soul music lover♡ <現在の活動> 大手食品メーカーのスパイスレシピ開発をメインに活動中。 また、カラーイメージコンサルタントとして、色彩を整えることに特化しており、料理の全体構成・企業様のブランディングのイメージメイキング作成のお手伝いを致します。 また、経済、会計等の知識も持ち合わせております。 <注記> 統計を正しく把握するため、自身のブログ及び各サイトにおいてもフォローを『0』数値に設定しており、相互フォローは一切行っておりません。宜しくご了承下さい。

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